疲れ・ストレスを感じたとき…1位は「甘い物を食べる」!“踏ん張り時”のアイスクリームは「ぜいたく感」「濃厚さ」「食べ応えがある」 ~「ハーゲンダッツ クランチークランチ」 6月10日(月)発売開始~

PR TIMES / 2013年6月12日 13時55分



ハーゲンダッツ ジャパン株式会社(本社:東京都目黒区 代表取締役社長:馬瀬 紀夫)は、ハーゲンダッツのワンハンドカテゴリーの新タイプ「ハーゲンダッツ クランチークランチ」を、2013年6月10日(月)より発売しました。この発売開始に合わせて、20代~40代のスイーツ好き男女500名を対象に「疲れ・ストレスに関する調査」を実施しました。本調査からは、疲れやストレスを感じてもいつも通りに頑張らなくてはいけない“踏ん張り時”には、「甘い物を食べる」という対策をとる人が多いという実態や、そんな時に食べたいアイスクリームの特徴について明らかになりました。


■ ココロもカラダもくたくた…、それでも91%が「休まず頑張る」

はじめに、「ココロの疲れ」と「カラダの疲れ」に分けて、「疲れを感じる頻度」を聞きました。これに対して、「週に1回以上」と答えた人は、「ココロの疲れ」で83%、「カラダの疲れ」で91%。ココロもカラダも疲れてしまい、その疲れを日常的に感じているという人が大部分を占めることが分かりました。

さらに、「夏は他の季節と比べて疲れを感じやすいと思いますか?」と聞くと、77%の人が「そう思う」と回答。暑い夏は、他の季節と比べても、いっそう疲れを感じやすい季節だといえそうです。


一方で、こうした疲れを感じた時の行動について聞いたところ、「無理をせずに休む」と答えた人はわずか9%にとどまります。残りの91%の人は、「休まずに頑張る」と回答し、具体的には、「無理をしてでも、普段通りに頑張る」(20%)、「多少無理をしてでも、頑張る」(39%)、「無理はしない範囲で頑張る」(32%)と回答。ココロやカラダが疲れていても、無理をせずに休めるという人はごく一部のようです。多くの人は、疲れていても休まず踏ん張り、頑張っているという実態が明らかになりました。


■ 踏ん張り時には甘い物、夏は特にアイスクリームがオススメ

疲れていても休まず踏ん張り、頑張り続けるためには、どのような対策が必要なのでしょうか。そんな“踏ん張り時”の対策について、調べました。

まず、「最も手軽だと思う踏ん張り時の対策」については、41%があげた「甘い物を食べる」が1位。続いて、2位は「寝る」(28%)、3位は「音楽を聴く」(8%)という結果になりました。


同様に、「最も実践することが多い踏ん張り時の対策」についても聞くと、1位「甘い物を食べる」(31%)、2位「寝る」(25%)、3位「趣味を楽しむ」(11%)。上位2項目は、手軽だと思う対策と同様で、3人に1人は、「踏ん張り時には、甘い物を食べる」という実態が明らかになりました。

PR TIMES

トピックスRSS

ランキング