全国大会へ出場する代表選手を決定! 【文部科学大臣杯】スズキジャパンカップ2012 第29回全日本エアロビック選手権大会 北海道地区大会 9月30日(日) 北翔大学 第1体育館にて

PR TIMES / 2012年9月21日 16時44分



 社団法人日本エアロビック連盟(東京都品川区、理事長:知念かおる)は、エアロビック日本一を決定する「スズキジャパンカップ 2012 第29回全日本エアロビック選手権大会」の北海道地区大会を北翔大学 第1体育館(北海道江別市文京台23 )にて2012年9月30日(日)に開催します。

 スズキジャパンカップは、今年で29回目の開催を迎える日本で最も歴史あるエアロビックの大会です。第29回大会は、より多くの方にエアロビックを楽しんで頂けるように大会史上初めて関西にて全国大会を開催することが決定。さらに全国大会、各地区大会の観覧料金を無料といたしました。

 全国大会への予選となる北海道地区大会には、総勢51名の選手が出場予定です(9/20現在)。各部門、厳正なる審査の上、全国大会へ出場する代表選手を決定いたします。北海道地区大会では、男子シングル部門2名、女子シングル部門4名、 AG1女子シングル部門2名、 AG2女子シングル部門2名、計10名の選手が全国大会出場権を獲得します。

 社団法人日本エアロビック連盟は、本大会を通じて選手の演技で感動を届け、スポーツとしてのエアロビックの普及、振興を目指します。

【北海道地区大会概要】
■開催日時 :2012年9月30日(日) 開場9:30 開会10:30
■会場     :北翔大学 第1体育館(北海道江別市文京台23 )
■競技部門 :男子シングル部門、女子シングル部門、 AG1女子シングル部門、AG2女子シングル部門

【北海道地区大会 出場する注目選手】
<一般男子シングル部門>
是枝亮
現住所:北海道
学校名:北翔大学

【昨年全国大会実績】
・一般男子シングル部門3位
・一般ペア部門2位

【大会概要(地区大会・全国大会)】
■大会名:スズキジャパンカップ2012 第29回全日本エアロビック選手権大会
■主催 :社団法人日本エアロビック連盟(JAF=Japan Aerobic Federation)
■主管 :北海道エアロビック連盟、宮城県エアロビック連盟、仙台市エアロビック連盟、
 NPO法人東京都エアロビック連盟、愛知県エアロビック連盟、
兵庫県エアロビック連盟、福岡県エアロビック連盟
■後援 :文部科学省、公益財団法人日本体育協会、財団法人日本体操協会、
 尼崎市、尼崎市教育委員会、尼崎市体育協会、公益財団法人尼崎市スポーツ振興事業団、
スズキ株式会社、株式会社NHKグローバルメディアサービス
■協賛 :東京海上日動火災保険株式会社、株式会社ウェザーコーポレーション、
株式会社おとやトレーディング、ベンゼネラル株式会社AVIA、凸版印刷株式会社、
株式会社スマートデザイン
■協力 :北翔大学、日本工学院八王子専門学校
■観覧 :地区大会/全国大会 観覧無料
■テレビ放送 :NHK BS1にて放送予定

【大会スケジュール(地区大会・全国大会)】
~地区大会日程~
■東日本地区大会
日時:9月9日(日)開場9:00 開会10:00
場所:日本工学院八王子専門学校(総合体育館)
(東京都八王子市片倉町1404-1)

■九州地区大会
日時:9月29日(土)開場9:30 開会10:30
場所:福岡市九電記念体育館
(福岡市中央区薬院4丁目14番1号)

■中部地区大会
日時:10月20日(土)開場9:00 開会10:00
場所:中村スポーツセンター
(愛知県名古屋市中村区中村町字待屋43-1)

■東北地区大会
日時:9月16日(日)開場12:00 開会13:00
場所:仙台市泉総合運動場体育館
(宮城県仙台市泉区野村字新桂島前60番地)

■北海道地区大会
日時:9月30日(日)開場9:30 開会10:30
場所:北翔大学 第1体育館
(北海道江別市文京台23)

■西日本地区大会
日時:12月22日(土)開場9:00 開会10:00
場所:ベイコム総合体育館
(兵庫県尼崎市西長洲町1-4-1)

~全国大会日程~
■全国大会 日時:12月23日(日)開場9:00 開会10:00
場所:ベイコム総合体育館
(兵庫県尼崎市西長洲町1-4-1)

【参考 :社団法人日本エアロビック連盟(JAF)について】
エアロビックの普及・振興を担う統括団体で、平成4年11月に文部省(現在の文部科学省)所管の公益法人として設立許可。40の都道府県連盟及び地域組織があります。(公財)日本体育協会、㈶日本体操協会及び日本ワールドゲームズ協会の加盟団体。普及事業では、一般愛好対象の「エアロビック技能検定会」や「チーム・チャレンジ」等の地域活性化プログラムを指導。指導者養成では、「公認スポーツ指導者制度((公財)日本体育協会との共催)」や「キッズ・ジュニアエアロビック指導員」等の養成を行っています。競技力向上事業では、「文部科学大臣杯スズキジャパンカップ全日本エアロビック選手権大会」や「スポーツエアロビック」、「JOC ジュニアオリンピック全国エアロビック選手権大会in袋井」をはじめ、選手強化活動等も行っています。

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