大手市場リサーチ企業が DataDirect Networks をMagic Quadrant for General Purpose Disk Arrays のチャレンジャーとして位置付け

PR TIMES / 2013年4月2日 9時36分

DataDirect Networks (DDN) はガートナーのレポート「Magic Quadrant for General Purpose Disk Arrays」において『チャレンジャー』のクアドラントに位置付けられました。



2013年4月2日

SUNNYVALE, CA - March 28, 2013(米国での発表日)


ニュース
DataDirect Networks (DDN) はガートナーのレポート「Magic Quadrant for General Purpose Disk Arrays」において『チャレンジャー』のクアドラントに位置付けられました。*1


「ミッドレンジ・ストレージ・システムのスケーラビリティ、可用性、パフォーマンス、機能の向上によって、NAS、 ミッドレンジ、ハイエンド・ストレージ システムの境界があいまいとなっています」とガートナーはレポートで述べています。

この最新のレポートは、ユーザーの購買行動におけるこれらの変化を反映し、増大するビッグデータや規制のニーズに対応できるストレージの効率性と使いやすさを必要としているエンドユーザーの要求に焦点を当てています。
ガートナーは広範囲にわたる汎用ディスクアレイ市場における『チャレンジャー』を次のように位置づけています。「『リーダー』のクアドラントにあるベンダー達を厳しく脅かすに十分な実行力がある。強い製品を持ち、持続的な成長を維持するために十分な、信用できる市場ポジションとリソースを持っている。財務的な健全性も、『チャレンジャー』のクアドラントに位置付けられるベンダーでは問題ないが、これらの『チャレンジャー』は『リーダー』が持つ規模と影響力には欠ける」。

世界で最も要求水準の高い企業も多く含んだ、 1,000 以上の顧客を持つDDN は、チャネルパートナーの営業効率、サポート、マーケティング、R&D に集中することによって、そのビジョンに投資し、大規模環境をサポートする能力を示し続けます。

Magic Quadrant におけるポジション獲得により、重要な市場セグメント(金融サービス、ライフサイエンス、オイル&ガス、政府諜報機関、リッチメディア、Web &クラウドサービス)において、彼等の要求が、ビッグデータ処理用にチューニングされたクラウド・ストレージ・アプリケーションやアプライアンスの高いスケーラビリティであろうとも、それらに応えることができ、効率的に競争し、売上を伸ばせる能力を明確に示しているとDDNは信じています。

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