【C3fit】プロゴルファー小田龍一選手とアドバイザリースタッフ契約

PR TIMES / 2013年7月26日 11時51分

ゴルフマーケットに向けた商品開発を開始

株式会社ゴールドウイン(本社:東京都渋谷区/社長:西田明男/東証一部:コード番号8111)の高機能コンプレッションウエアブランド「C3fit(シースリーフィット)」は、プロゴルファー小田龍一選手とアドバイザリースタッフ契約をいたしました。



C3fitでは、ゴルフ市場に向けて新たなアプローチを行っていく一環として、小田選手とのアドバイザリースタッフ契約をいたしました。
今回の契約によって、技術とパワーに定評がある小田選手の要望に応えるものづくりが、C3fitの新たな機能商品の開発に繋がっていくことになり、また、小田選手にとってもシーズンを戦っていく為の有益な機能ウエアを身にまとうことになり、両者にとって有意義なものとなります。
契約期間は2013年7月1日から2014年6月30日までの1年間です。

小田選手は、以前からC3fitハーフタイツやC3fitゲイターを活用しており、「C3fitハーフタイツ」によって腰回りを安定させ力強いスウィングを実現。
また、「C3fitパフォーマンスゲイター」で足元を安定させたり、一般医療機器の血行促進効果を利用して長時間のプレーをサポートしています。
シーズン中の移動時には「C3fitパフォーマンスゲイター」や「C3fitコンフォートゲイター」で効率的なリカバリーを行っています。


小田龍一選手プロフィール
生年月日 1976/12/12
血液型 O型
身長 180.0cm
体重 90.0kg
出身大学 専修大学
ゴルフ歴 12歳~
プロ転向 2001年
出身地 鹿児島県
所属 Misumi
戦歴
・ドライビングディスタンスで毎年上位にランクインするなど、そのパワーは大きな魅力。2003年あたりから頭角を現し始め、同年の「JCBクラシック仙台」では、ツアー初の首位にも立っている。
・2004年はその経験が活きて、「東建ホームメイトカップ」で4位、「ウッドワンオープン広島」で2位に入るなど、トップ10以内に顔出す機会が増えてきた。
・2005年の「アンダーアーマーKBCオーガスタ」で2位、2006年の「アコムインターナショナル」でも4位タイに入る活躍。
・2009年、「日本オープン」で石川遼、今野康晴との三つ巴のプレーオフを制し、メジャーで初優勝を飾った。
・2012年は開幕戦の『東建ホームメイトカップ』初日にホールインワンを達成。優勝争いも繰り広げたが、2位に終わった。5月の『とおとうみ浜松オープン』でもホールインワンを記録。2012年度賞金ランキング26位
<JGTOプロフィールより>

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