成城石井オリジナルのワインバー「Le Bar a Vin 52」を開業します

PR TIMES / 2013年11月20日 9時22分

株式会社成城石井は12月17日(火)、初めての本格的なワインバー「Le Bar a Vin 52 AZABU TOKYO」を東京・麻布十番に開業します。 「Le Bar a Vin 52」がオープンするのは、麻布十番のメインストリート沿いに新築されるレジデンスの2階。 世界中から取り寄せた上質なワインや普段なかなか手が出ない食材を、気軽に味わっていただけます。「Le Bar a Vin」とはフランス語で「ワインバー」の意味。1年52週、選りすぐりのワインと極上フードをお楽しみいただける、新しいワインバーの登場です。



株式会社成城石井(本社事務所:神奈川県横浜市西区北幸、代表取締役社長:原昭彦)は、2013年12月17日(火)に、初めての試みとなる本格的なワインバー「Le Bar a Vin 52 AZABU TOKYO(ル バーラ ヴァン サンカン ドゥ アザブ トーキョー)」を東京・麻布十番にオープンします。10月に東京・大手町に開業した「EPICERIE BONHEUR 成城石井 大手町店」に続く、成城石井の新業態店舗です。


■「Le Bar a Vin 52 AZABU TOKYO」オープンの狙い
「Le Bar a Vin 52 AZABU TOKYO」では、成城石井が創業以来86年にわたり培ってきた調達力と開発力を最大限に活かして、世界中から選りすぐったワインと食材を、コストパフォーマンス高く提供します。
当店に集められたワインは120種類以上。フードは店名にちなみ52品。ワインバーだけど極上フードにも出会える、成城石井らしい、いわば“成城石井型ワインバー”です。当店のワインと食材の多くは、スーパーマーケット成城石井でも手に入るもの。成城石井を普段からお使いいただいているお客様には新しい成城石井の発見を、これまで成城石井とご縁がなかった方にも、成城石井の高品質なワインと食材を気軽に親しんでいただける場として、この「Le Bar a Vin 52 AZABU TOKYO」は生まれます。


■「Le Bar a Vin 52 AZABU TOKYO」のこだわり


本場の味をそのままに、定温・定湿で管理された高品質なワイン

成城石井では、自社に在籍するエノログやバイヤー自らが産地に赴き直接ワインを輸入します。しかも産地から定温・定湿のコンテナで厳重に品質を管理しながら日本に運ぶので、上質なワインを本場の味わいそのままにお楽しみいただけます。それらの中から「Le Bar a Vin 52」では、120種類以上のボトルワインを店主が選び抜きました。グラスワインは、ハウスワインの「EPICERIE BONHEUR」や「シャトー・モンペラ」※。また、52週で異なった味わいが楽しめる週替わりのワインをご用意します。

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