20世紀フランスの巨匠「ラウル・デュフィ」のテキスタイルを学生たちが現代のファッションへと甦らせる!「デュフィ展」ファッションデザインコンテスト

PR TIMES / 2014年10月24日 16時52分

約150点のデザイン画の中から最優秀作品が11月5日に発表・展示されます!

学校法人・専門学校 名古屋モード学園(愛知県名古屋市、学長:谷まさる)では、現在愛知県美術館で開催中の「デュフィ展」に協力、展示作品をモチーフにしたファッションデザイン画及びメイクへア作品を約200名の学生たちが制作します。ファッションデザイン画はコンテスト形式で競われ、愛知県美術館関係者による最終審査の結果、11月5日に約150点の応募作品の中から最優秀作品が表彰されます。選ばれた作品は、その後同美術館で展示される予定です。



モチーフに選ばれたのは、テキスタイルデザイン《たちあおい》、《ペリカン》、《園芸》。鮮やかな色彩や、色ずれの面白さなど、どれもデュフィらしさが感じられる名作です。20世紀初頭に生まれた珠玉のテキスタイルデザインから、現代の学生たちがどのようなファッションを創り出すのか、ぜひご注目ください。

「デュフィ展」ファッションデザインコンテスト 表彰式

日時: 2014年11月5日 11時~

場所: 愛知県美術館 [愛知芸術文化センター10階] 名古屋市東区東桜1-13-2

ご取材いただける場合には10月31日(金)18時までに下記の問合せ先までご連絡ください。


学生作品はこちらのサイトでご覧いただけます。
https://contest.crocos.jp/96790
※Facebookページに「いいね!」とアプリ「クロコス」の認証が必要となります。

愛知県美術館「デュフィ展」 
(HP) http://event.chunichi.co.jp/dufy/
(Facebook) https://www.facebook.com/dufy2014.aichi

名古屋モード学園      
(HP) http://www.mode.ac.jp/nagoya/

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