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原付二種の電動キックボードZERO10Xがリニューアルされて販売開始

PR TIMES / 2021年10月5日 17時45分

ZERO10Xがさらに安全に、さらにたのしくなって登場

2021年4月より販売している原付二種として登録可能なZERO10Xがマイナーリニューアルされて販売されます。保安部品のアップデートの他に、購入時にオプションパーツを選ぶことができるようになりました。

ZERO10Xは市販されている公道走行可能なキックボードの中でも群を抜いたパフォーマンスを誇ります。また、原付二種のため時速30kmや二段階右折などの制限がありません。※運転には小型限定普通二輪免許を含む免許が必要です



公道走行可能な電動キックボードを販売するSWALLOW合同会社(神奈川県川崎市)は4月より一般販売をしているZERO10Xをマイナーリニューアルして販売開始します。保安部品のマイナーアップデートの他に、購入時にオプションでタイヤやその他の部品をカスタマイズできるようになりました。

詳細・購入はこちらから: https://swallow-scooter.com/products/zero10x

ZERO10Xの特徴

[画像1: https://prtimes.jp/i/47192/7/resize/d47192-7-5899c13fddfcf4e97115-1.png ]


合計1000Wのデュアルモーターを搭載
ZERO10Xは前後のタイヤにモーターを搭載するデュアルモーター方式を採用しています。それにより、最高速度50km/hを実現しました。また、電動モビリティーが苦手とされる急な坂道を物ともしません

[画像2: https://prtimes.jp/api/file.php?c_id=47192&t=animationGifImage&f=agd-47192-7-7.gif&img_id=1631953917272 ]


油圧サスペンション / 10インチタイヤによる高い走破性
前後の油圧サスペンションによる高いクッション性能で悪路でも快適の走行することができます。またタイヤも10インチなのでより道路のくぼみなどの影響を受けにくくなっています。
[画像3: https://prtimes.jp/api/file.php?c_id=47192&t=animationGifImage&f=agd-47192-7-6.gif&img_id=1617448660846 ]

前後ディスクブレーキによる高い制動性能
速度が早い乗り物ではブレーキによる制動性能が欠かせません。ZEOR10Xは前後にディスクブレーキ、またCBS (コンビブレーキシステム) を搭載することで安全に停止することができます。
[画像4: https://prtimes.jp/api/file.php?c_id=47192&t=animationGifImage&f=agd-47192-7-5.gif&img_id=1617448576771 ]


オフロードでも大活躍
ZERO10Xはオフロードでも楽しむことができます。

[動画: https://www.youtube.com/watch?v=SRFdQd0bJNk ]



ZERO10Xの主要スペック

[表: https://prtimes.jp/data/corp/47192/table/7_1_77c39c085e3c616f8fe5343440986c0a.jpg ]




今回のアップデートについて
1. 前後のウィンカーが流れるウィンカーとなることで視認性が向上しました。
[画像5: https://prtimes.jp/i/47192/7/resize/d47192-7-e2a4fa3c788b810a3b4c-0.png ]



2. 購入時にタイヤなどのオプションが選べるようになりました。
[画像6: https://prtimes.jp/i/47192/7/resize/d47192-7-285a77c063cdd57b0256-2.jpg ]

[画像7: https://prtimes.jp/i/47192/7/resize/d47192-7-2bce5d7a0db2a2d6a0d8-3.png ]



[画像8: https://prtimes.jp/i/47192/7/resize/d47192-7-0a12af8f87c0de75e301-4.jpg ]


3. CBS (コンビブレーキシステム) を搭載しました。

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