【短納期】「もちひこ」の2020年製・新古テントが販売開始。多種多様なラインナップで、倉庫・保管庫の計画にフレキシブルに対応します。

PR TIMES / 2020年9月10日 10時45分

用途に合わせて選べる10種類のサイズ展開。価格は240万円から。

テントハウスの設計・製造・販売を行う株式会社もちひこ(本社:静岡県静岡市、代表取締役社長:望月伸保)では、2020年製の新古テントを一斉販売いたします。既存商品のためスピーディーかつ低コストで設置可能です。



[画像1: https://prtimes.jp/i/57283/7/resize/d57283-7-416817-0.jpg ]

メリット豊富!軽くて明るくて丈夫な「もちひこ」のテントハウスは、
工場をはじめ様々な産業の現場に設置されています。

今回販売する新古テントは新品同様(注1)のテントハウスです。膜構造のテントハウスは柱を要せず、区切りのない大空間が特徴。また、膜材料の透光性によって閉ざされた空間でも採光が可能で、テント内には明るく広々とした空間が広がります。さらに、軽量で丈夫。施工や解体もスピーディーで、用途に合わせて自由度の高い設置が可能です。
注1:フレーム、膜材にほとんど汚れはありません(未使用)

短納期・低コストで、急ぎの計画にも対応。
新古テントハウスのメリット

1. 短納期
新古で既存テントのため設計工程が短く受注から納品までスピーディー。

2. 耐候性・耐水性
軽量構造のため地震に強い他、各地の雨・雪などの気候風土に合わせた耐候設計を行っております。

3.豊富なサイズ
用途に合わせて選べる10のサイズ展開。面積は200平方メートル ~375平方メートル

4.保管能力
柱のない大空間でスペースを存分に活用できます。

用途に合わせて設置できる豊富なサイズ展開。
倉庫としてはもちろん、各種部品、製品、資材の保管場所にも最適です。

[画像2: https://prtimes.jp/i/57283/7/resize/d57283-7-730802-1.jpg ]


ローコストで大規模空間を実現。
環境にも優しい「もちひこ」のテントハウス。

「もちひこ」のテントハウスは膜構造で、軽量性、高強度性、経済性、施工性などに優れ、ローコストで大規模な空間を実現できるほか、一般的な建築方法と比べ工期が短く、採光性にも優れているのでCO2排出量を大幅に削減できます。

資料請求・お問い合わせはこちら
http://www.mochihiko.co.jp/request

【会社概要】
会社名:株式会社 もちひこ
代表者:代表取締役社長 望月伸保
本社所在地:静岡県静岡市清水区由比町屋原340
設立日:1987年10月
業務内容:膜構造建築物等の設計・施工、スポーツ用テントハウスの設計・施工、災害支援テント製造販売
URL: http://www.mochihiko.co.jp/

【問い合わせ担当】
担当者:総務/木内
電話番号:
054-375-3161
03-5948-5233
メールアドレス:
mochihiko@tokai.or.jp

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