法務をお任せ! 生成AI時代の法務アウトソースサービス「クラウドリーガル」、金沢由樹氏を営業顧問に迎え経営体制強化
PR TIMES / 2024年10月19日 20時40分
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法務をお任せ! 生成AI時代の法務アウトソースサービス「クラウドリーガル」(URL:https://www.cloudlegal.ai)を提供するa23s株式会社(本社:東京都中央区、代表取締役、弁護士「日本・米国NY州」:崎地康文 以下、a23s)は、このたび、経営体制の強化とさらなる事業発展を目指し、GMOグローバルサイン・ホールディングス株式会社にてパートナービジネスを牽引した金沢由樹氏を営業顧問として迎え入れることを発表いたします。
■就任の背景
ビジネス環境の急速な変化により、法務部門にはこれまで以上に迅速かつ正確な対応が求められています。しかし、契約書の精査や法的リスクの分析、法務相談への対応には多大な時間と専門知識が必要です。クラウドリーガルは、これらの課題を解決するために、最先端の生成AI技術を取り入れた法務アウトソースサービスを開発・提供しています。
今後、多くの企業の方々に革新的なソリューションを提供するため、営業体制の強化をいたします。
■金沢由樹(かなざわ よしき)氏のプロフィールとコメント
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|プロフィール
神奈川県出身。IBM系 独立ソフトウェアベンダー(ISV)にてソリューションセールスやパートナーアライアンスを経て、商社系SIerで自社開発製品の立案・企画を担当しリリース、第一号顧客はトヨタグループ。そして、2020年のコロナ過での政府発信による脱ハンコ・脱印鑑が普及する以前(2017年)よりGMOグローバルサイン・ホールディングス(旧:GMOクラウド)にて市場開拓フェーズであった小規模な電子契約推進室(現:電子契約事業部「GMOサイン」)にジョイン、ダイレクトセールスやパートナーセールスを担当し、翌年には電子契約推進室で唯一となる自社内で個人セールス賞を獲得しセールス代表として全社グループアワードにも参戦、現在はパートナー事業としてOEMビジネスの立上げ・企画やアライアンス戦略(提携)および新規領域開発をメインで担当。(現任)
|就任コメント
クラウドリーガルに顧問就任する金沢です。法務分野におけるリーガルテック(法律×IT)ではコロナ過によるハンコ出社問題など、働き方の環境変化によって急激にブレイクした脱ハンコ・脱印鑑の電子契約市場で、市場認知度の低い導入期から事業に携わってきました。そこでは、シェアの急拡大・政府主導による法令改正・ハンコ文化の商習慣の見直しなど、急成長・急変化する過程も目の当たりにしてきています。さらにリーガルテックの前線ではベンチャー企業・中小企業から大手企業に限らず専門の法務人材の不足など顕在的な課題も肌で直接感じてきており、少子高齢化が加速する日本社会ではクラウドリーガルは、専門人材不足の課題解決からリスクヘッジ・ビジネス成長まで企業運営にとって必要な基盤と考えております、その必要性を市場に広く訴求するため知見・経験を活かしてクラウドリーガルの事業発展を介し、日本社会に寄与してまいります。
【クラウドリーガルとは】(URL:https://www.cloudlegal.ai/)
a23sの開発する「クラウドリーガル」は、オンラインサービス内で質問に答えるだけで簡単・迅速に弁護士監修による法律文書の作成ができる「契約書自動作成」から、法律や労務に関する困りごとや作成した契約書に関する質問を生成AIで効率化された企業法務の経験豊富な弁護士に「オンラインで直接相談(チャット・リモート面談)」することができる生成AI搭載の「バーチャル弁護士相談サービス」(企業法務アウトソース・サービスALSP)を提供しています。都度発生する法務・労務相談などの内容に応じて多種多様な提携専門士業(弁護士/司法書士/弁理士)によって最適なリソースで迅速に対応いたします。また、電子契約・署名締結、契約管理や新規会社設立の支援・商標等知的財産権の登録支援、カスタム対応として法令調査、株主総会・取締役会の運営支援、契約交渉など専門士業に係わる様々なリーガル機能をクラウドサービスで提供しております。
【a23s株式会社(クラウドリーガル)とは】
a23s株式会社は、法務分野に特化したクラウドサービスとAI技術を融合し、企業の法務業務を革新するソリューションを提供しています。専門家チームと最先端のテクノロジーを駆使し、法務業界のデジタルトランスフォーメーションをリードしています。
【お問い合わせ先】
a23s株式会社
問合せ先:https://www.cloudlegal.ai/contact
【a23s株式会社(クラウドリーガル)】(URL:https://www.cloudlegal.ai/)
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