後続車の追突を防止する、セーフティ・カー用品

PR TIMES / 2014年7月16日 14時36分

急ブレーキ時にハザードランプを自動的に高速点滅させて、後続車の追突を回避

自動車用アフターパーツ総合メーカー、株式会社データシステム(東京都新宿区、荒井弘之社長、http://www.datasystem.co.jp/)は、後続車の追突を未然に防ぐセーフティアイテム、エマージェンシーストップシグナル「ESS421」を7/18に発売します。



急ブレーキ時にハザードランプを自動的に高速点滅させ、後続車の追突を防止するセーフティ・アイテム

ESS421は、時速50キロ以上で走行中に急ブレーキをかけると、ハザードランプを自動で高速点滅させて後続車に注意を促す追突防止システムです。
多くの自動車メーカーで採用が進んでいる追突防止システムを、後付けで幅広い車種に装着することができます。
また、他の車に合図を行う際に便利な、ワンタッチハザード機能も搭載しています。

【ESS421特長】

●幅広い車種に取り付け可能
保安基準にも適合し、車速パルスを検出できる車であれば、幅広い車種に取り付けることができます。
※適合車速パルス数 2、4、8、16、32パルスに対応(国産車のみ)

●ワンタッチハザード機能
付属のスイッチをワンタッチするだけで、ハザードランプを自動で2回点滅。他の車に合図を行う際に便利です。

【ESS421仕様】
本体寸法 W84×H28×D67.4mm(突起部除く) スイッチ寸法 W14×H20×D7.4mm
電源電圧 DC12V
消費電流 待機時 約12mA 動作時(ハザード高速点滅時) 最大150mA


【ESS421パッケージ内容】
●ESS421本体 ●コントロールスイッチ ●専用接続ハーネス ●エレクトロタップ ●両面テープ ●取付/取扱説明書 ●保証書

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