オススメの“バランス&スタミナ食”は…、誰もが好きな「ギョーザ」 パパもママも喜ぶ「夏ギョーザ」、“夏の風物詩”との相性も抜群! “味”と“栄養”の2方向から、その人気の秘密に迫る

PR TIMES / 2014年5月22日 14時5分

味の素冷凍食品株式会社(本社:東京都中央区、代表取締役社長:吉峯 英虎)は、気温が高まっていくこれからの季節に合わせて、「家庭の夏の料理に関する調査」を行いました。また、夏の料理としてのギョーザの魅力が明らかになった本調査の結果を受けて、管理栄養士の柴田 真希氏に取材を依頼しました。本レポートでは、これらの調査と取材の内容を報告いたします。




■夏の家庭料理について徹底調査! “夏の風物詩”1位となった、料理は…!?

[調査概要]
調査期間:2014年4月14日(月)~2014年4月17日(木)
調査方法:インターネット調査
調査対象:子供と同居している30代~40代の男女500名(※性別・年代別に均等割り付け)

夏に家庭で食べる料理について調べた、今回の調査。子供と同居している30代~40代の男女、それぞれ250名ずつ計500名を調査対象としました。暑くなる夏、父親たち、母親たちは、家庭での食事に対してどのようなことを考えているのでしょうか。

はじめに、“夏の風物詩”と言える料理は何か、調べました。「“夏の風物詩”と言われてイメージする料理」を複数回答形式で答えてもらったところ、90%と、最も多くの人があげたのは「そうめん」。「冷やし中華」(86%)、「かき氷」(85%)、「スイカ」(83%)といった、定番の夏のメニューをおさえて、見事1位になりました。
そこで、この“夏の風物詩・そうめん”に注目し、もう少し詳しく質問を行いました。
「今夏、そうめんを食べると思いますか?」と聞くと、「食べると思う」と回答した人は、86%にのぼります。やはり、“夏の風物詩・1位”に選ばれた料理だけあり、多くの人が、今夏そうめんを食べるつもりだということが分かりました。


■「そうめんのおかず問題」、勃発! 母親たちの救世主は…、「夏ギョーザ」

その一方で、“夏の風物詩・そうめん”に起こりがちなのが、「そうめんのおかず問題」です。今回の調査では、75%もの人が「そうめんを食べた時に、他のおかずがなくて物足りないと感じたことがある」と答えています。さっぱり、あっさりで人気のそうめんだからこそ、少し物足りないと感じてしまうことも少なくないようです。
そして、この「そうめんのおかず問題」の裏側には、母親たちの悩みが見え隠れします。夏に家で料理を作る母親たち。彼女たちに質問をしたところ、「夏は、家事がますます大変になるので、簡単に作れる料理が増えてしまう」という人は82%にのぼります。しかし、暑い夏。家族の健康を想う母親たちにとっては、食事の栄養バランスも気になるところ。「夏こそ、栄養バランスが重要だと思う」という人は92%で、9割を超えます。暑い夏は手軽に調理を済ませたいが、家族の栄養バランスも気になる。多くの母親たちが、こんな悩みを抱えているものでしょう。
そこで、オススメなのが、「夏ギョーザ」です。スタミナ料理として、定番の「ギョーザ」。しかも、冷凍食品ならば、お手軽調理で楽しむことができます。今回の調査でも、「夏バテ防止に、手軽でも、栄養が整った食事を用意したいと思いますか?」とたずねたところ、母親たちの97%、ほぼ全員が「そう思う」と答えています。夏バテ対策には、バランス良く、しっかりと食べることが重要です。夏の大変な家事に悩むお母さんたちには、是非、“スタミナ食”として人気の「ギョーザ」をお試しいただければと思います。

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