「Corel(R) PDF Fusion(TM)」を発表 独自のアセンブリ編集機能を搭載!PDFに関するすべてがこの中に

PR TIMES / 2012年2月3日 16時14分



コーレル株式会社(本社:東京都中央区 代表取締役社長:堺 和夫)は、2012年2月17日(金)より、どなたでも簡単にPDF作成、編集、データ変換ができるPDFソフト、「Corel(R) PDF Fusion(TM)」を発売致します。信頼性・機能性とコストパフォーマンスを兼ね備え、技術資料の作成から事務書類まで、さまざまな用途でご利用いただけます。

ファイル表示、PDFへの変換・編集・保護。簡単操作のPDFソフト
2012年2月17日(金)発売
Corel(R) PDF Fusion(TM)
通常版: 8,379円(税込)
特別優待版: 6,279円(税込)
ダウンロード通常版: 8,379円(税込)
ダウンロード特別優待版: 6,279円(税込)

Corel PDF Fusionの主な仕様
-PDFだけでなく、さまざまなデータの表示に対応
-独自のアセンブリ編集機能を搭載
-標準的なPDF編集機能を搭載
-PDFやDOC、XPS形式での出力に対応

無料!! 体験版終了後も使える機能
体験版の使用期限30日を過ぎても、対応ファイル形式であれば閲覧が可能。フリーのファイル閲覧ソフトとしてそのままお使いいただけます。デザインファイルの確認のためだけに、高価なソフトをインストールする必要はありません。

【機能1 - 表示/PDF変換】
・状況に合わせて使い分けられる3つの表示形式
最も一般的な表示方法であるページ表示、本を読むような感覚で表示することができるフリック表示、複数のソースを同時に表示して、ドラッグアンドドロップ操作で好きなページを簡単に組み替えることができるアセンブリ表示を使用することができます。

・対応するアプリケーションがなくても表示可能!
Microsoft(R) WordやMicrosoft(R) Excel(R)、Microsoft(R) PowerPoint(R)のほか、PDFだけでなくWordやExcel、PowerPoint、Adobe(R) Illustrator(R)やAdobe(R) Photoshop(R)で使用されるファイルの閲覧にも対応!

・高価なアプリケーションを購入しなくとも閲覧が可能です!
デザイン入りファイルを開く際も書式やレイアウトを維持して表示することができます。

【機能2 - 編集する】
Corel PDF FusionならPDFファイルの作成はもちろん、PDF文書の直接編集も可能です。文書のテキスト修正やページの順番変更、注釈やしおりの追加、ページ回転やハイパーリンクの追加を行うことができます。

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