ライフスタイルへの提案! 自産・自消

PR TIMES / 2012年11月27日 8時0分



水耕栽培メーカーの老舗である協和株式会社(大阪府高槻市 代表取締役 野澤 重晴)は、一般家庭のライフスタイルへの提案をコンセプトとした家庭向け水耕栽培キットの新商品を2013年春に発売する。
デザインの一新、機能アップに加え、屋外用4色、屋内用3色のカラーバリエーションもそろえる。
昨年の東日本大震災以降、ご家庭で自産・自消を楽しむ傾向が増えており、土を使用しない水耕栽培なら簡単に栽培が出来ることで注目されている。同社は今年の春にモニターモデルで「ジャックと豆の木コンテスト」を行い、童話に登場する豆の木の様に大きなトマトを初心者でも育てられる様子をホームページで紹介している。モニターモデルをグレードアップした新商品の「Sarah」(屋外用)は、液肥温度・濃度を表示できるモニターを標準で付属する。また、新規に開発した「Karen」はデザイン性を重視し、室内でもオシャレに使える葉菜・花栽培専用モデル。どちらのモデルも水耕初心者でも簡単に栽培できる。

【ジャックと豆の木コンテスト】
詳細は同社ホームページ専用サイトに掲載中。http://www.kyowajpn.co.jp/hyponica/

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