en world Japanが 「外資系・グローバル企業管理職のための転職ガイド2014」を発行

PR TIMES / 2014年4月24日 15時28分

多国籍企業向けに管理職やミッドレベルのプロフェッショナル人材の採用支援を提供しているen world Japan(東京都中央区、代表取締役社長:クレイグ・サフィン)は、4月24日、「外資系・グローバル企業管理職のための転職ガイド2014」を発行しました。



1999年に日本で設立されたen world Japanを母体としたen world groupは現在アジア太平洋地域7か国11拠点で、多国籍企業の管理職ポジションにフォーカスをして転職支援を行っています。アジア太平洋地域で13,000人の紹介を成功させてきたノウハウを活かして、転職活動初期、職務経歴書の書き方、管理職に必要な面接の心構え、英語面接質問集などをガイドにまとめました。


主な内容は次のとおりです。

転職を決意する前に 「今の不満、転職で解決できますか?」
自身の強みを棚卸ししよう 「客観的にコアスキルを整理する」
情報収集  「思い込みで判断しないための材料をあつめる」
職務経歴書の書き方  「何千通に目を通す人事の気持ちになりましょう」
面接でPRすべきこと  「企業は問題解決してくれる人を探している」
管理職に求められること  「企業の成長ステージを理解する」
オファーが出たら  「今の会社に残ることを考えましょう」
良い転職とは 「3年、5年後に笑顔でいられるかどうか」
英語面接での想定質問集


本ガイドは以下URLから無料でダウンロードできます。

http://enworld.com/jp/services/the-managers-interview-guide/(日本語版)


今後もen world groupは、採用企業がアジア全域のトップレベル人材を採用できるよう貢献するとともに、国境を越えて活躍できる優秀な転職希望者を支援してまいります。

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