エス・テー・デュポンオリジナルの再生「イニシャル」 ライター

PR TIMES / 2016年10月25日 19時46分

エス・テー・デュポンが最初のラグジュアリーなガスライターを発明してからちょうど75年が経ちました。現代的なスタイルとお求めやすい価格の新しいガスライターモデルの発売で記念日を祝福します。

著名な1941年のモデルへの明確なトリビュート
1941年、エス・テー・デュポンは、パティアラのマハラジャから特別な依頼を受け、革新的なモデルを制作しました。「イニシャル」には、そのモデルとの関連性が顕著に表れています。
この完全に現代的な新しいモデルは、エス・テー・デュポン愛好家であることの一つの基準となった前モデルの時代を超越したスタイルにインスパイアされました。特に洗練された真鍮製のボディと完全に調和したギョーシェキャップ、そして丸い角とローラー部分が特徴的です。



エス・テー・デュポンの証
「イニシャル」は、アイコニックなエス・テー・デュポンのライターの一つとして新たに加わることになるでしょう。今までも、そしてこれからもブランドのアイコンであり続ける最初のラグジュアリーなオイルライターの制作から75年が経ちました。この新しい「フレームホルダー」は、「デュポン」のすべての特徴を兼ね備えています。平行六面体形状、ファヴェルジュの銀細工師によって形成されたボディの完璧な組み合わせ、唯一の着火動作、そして開けた際にすぐに認識することができるキャップの透き通ったリングが特徴です。

ラグジュアリーなマスターピース
この新しいエス・テー・デュポンのライターは、手に取る際に、エレガントでコンパクト、そして心地よいものとなっていますが、とても控えめで決して派手ではありません。1872年に創設されたフランス企業であるエス・テー・デュポンの高品質基準を追求して制作されながらも、本質的で官能的なラグジュアリーを体現しています。
[画像1: http://prtimes.jp/i/20942/8/resize/d20942-8-857668-1.jpg ]

020800
スクエアホワイト
ホワイトブロンズ仕上げ
本体価格 50,000円

[画像2: http://prtimes.jp/i/20942/8/resize/d20942-8-530818-3.jpg ]

020801
スクエアゴールド
ギルトブロンズ仕上げ
本体価格 50,000円

[画像3: http://prtimes.jp/i/20942/8/resize/d20942-8-335401-2.jpg ]

020802
ラインホワイト
ホワイトブロンズ仕上げ
本体価格 50,000円


[画像4: http://prtimes.jp/i/20942/8/resize/d20942-8-696132-0.jpg ]

020803
ラインゴールド
ギルトブロンズ仕上げ
本体価格 50,000円

発売日:11月発売予定
展開店舗:銀座ブティック 西武池袋本店 新宿タカシマヤ そごう横浜店 大丸京都店 大丸梅田店
大丸心斎橋店 大丸福岡天神店 小倉井筒屋店

企業プレスリリース詳細へ
PR TIMESトップへ

この記事に関連するニュース

トピックスRSS

ランキング