『CFKeeper』が「Office365」に対応しました

PR TIMES / 2019年9月27日 16時2分

クラウドストレージに特化したエンドポイントセキュリティ製品

このたび、サイエンスパーク株式会社(本社:神奈川県座間市、代表取締役:小路 幸市郎)がリリースする『CFKeeper』最新バージョンが、米マイクロソフト社のクラウドストレージサービスOffice365の「OneDrive for Business(以下「OneDrive」)」に対応いたしました。



PCに本製品『CFKeeper』をインストールすることで、「OneDrive」の利便性はそのままに、同期フォルダからの情報漏えいを防ぎ、安全に運用することができます。

【特徴1:OneDrive同期フォルダの保護機能】
OneDriveの同期フォルダに保存されるファイル(一時ファイルを含む)は他フォルダ・Webサイトへの持ち出しを制限する機能のほか、自動的に暗号化されるためPCを紛失した場合でも安心です。
また、OneDriveの同期フォルダからクラウド上のOneDriveにアップロードされる際、ファイルは自動的に復号するため、外出先からのタブレット/スマートフォンでのファイル操作、取引先とのファイル共有などのOneDriveの機能はそのまま利用できます。
[画像: https://prtimes.jp/i/31466/8/resize/d31466-8-902618-0.png ]


【特徴2:一時ファイル保護機能】
ブラウザ経由でOneDrive内のファイルをデスクトップアプリケーションで操作を行う際、一時ファイルを他フォルダ・Webサイトへの持ち出しを制限し、暗号化します。

【特徴3:同期設定したファイルの保護機能】
OneDrive同期設定をしているファイルの編集時、デスクトップアプリケーションの保存先をOneDriveに限定し、他フォルダへの保存を制限します。

『CFKeeper』は、マイクロソフト パートナーソリューションカタログに掲載されています。
https://blogs.partner.microsoft.com/solutions-jp/cfkeeper-for-onedrive-sciencepark/

■『CFKeeper』の製品サイト
https://sciencepark.co.jp/information_security/cfkeeper/
評価版をご希望の方は、上記サイトの「お問い合わせ」からご連絡ください。

■お問い合わせ先
サイエンスパーク株式会社 セキュリティ製品営業課
お問い合わせWebフォーム: https://sciencepark.co.jp/contact/products/
TEL:046-255-2544
(受付時間:9時30分~17時30分/土・日・祝日・夏季休暇・冬季休暇を除く)

※Office 365、OneDrive、OneDriveロゴは、米国Microsoft Corporationの米国およびその他の国における登録商標または商標です。

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