1. トップ
  2. 新着ニュース
  3. 経済
  4. プレスリリース

“京中×米屋彦太郎、肉屋と米屋の本気” 『京中のブレンド白ごはん』、全国発売開始

PR TIMES / 2021年7月13日 8時45分

~『京中式熟成牛肉』や『”京中ならここまでうまくなる”シリーズ』におすすめ。 レトルトの白飯も”京中ならここまでうまくなる”。~

京中(京都中勢以、本社:京都府京都市、代表取締役:加藤中謙)は、 2021年7月より、”京中ならここまでうまくなる”シリーズをさらにおいしく食べていただくためのレトルト白ごはん『京中のブレンド白ごはん』の発売を開始いたします。
『京中のブレンド白ごはん』は、創業1905年の米屋彦太郎とコラボレーションし、京中の『熟成肉』や 『レトルトカレー/牛丼の “京中ならここまで旨くなる”シリーズ(牛丼3種、カレー2種)』とマッチするように工夫されています。本当に美味しい白飯を手軽に味わえる『京中のブレンド白ごはん』は、これまでのレトルト白飯の常識を超えた、しっかりとした食べ応えのある食感と味わいに仕上がっています。 自宅食が増えている昨今、 “京中ならここまで旨くなる”シリーズはもちろん、熟成肉とともに、本格的な味を手軽にご自宅などで味わっていただきたいと考えております。




[画像1: https://prtimes.jp/i/46347/8/resize/d46347-8-db6df76c85745a156746-0.jpg ]

コラボレーションした「米屋彦太郎」について
米屋彦太郎(株式会社山田屋本店)、初代彦太郎が調布の米問屋で修行後、1905年に山田屋本店を開店したときから、我々の米屋としての歴史は始まります。1995年に食料管理法が廃止される中、より品質の良いもの、味の良いものを求めて産地へ出かけ、生産者から直接コメの買い付けを始める。
産地、生産者、品種の特長(味・香り・食感・のどごし)を理解し、召し上がる方の好みや調理法に合わせてブレンドすることを米屋として大切にしている。

[画像2: https://prtimes.jp/i/46347/8/resize/d46347-8-cbbce90d5ad437b1d2d3-3.jpg ]

 


[画像3: https://prtimes.jp/i/46347/8/resize/d46347-8-7ed0ae6c791ddad9c6e0-6.png ]


【URL】   https://store.kyonaka.jp/c/1days/gd294 


『京中のブレンド白ごはん』について

牛、肉、人をつないできた熟成精肉店「京中」。
全国の生産者と語り合い米を選び抜いてきた「米屋彦太郎」。
お肉とお米のプロフェッショナルが、京中式熟成肉を引き立てるおいしい「白ごはん」を本気で作りました。
お肉の味や香りが際立つよう、2つのお米をブレンドしました。香り高く切れの良い味わいの丹波ささやまのコシヒカリと強い甘みともちっとした歯ざわりにのどごし良い山形県庄内のつや姫。篠山のコシヒカリがつや姫の甘みを引き出していて、京中のお肉の味わい深い甘みとの相乗効果で味が膨らむ本格的なお米の味と香りがおいしい「白ごはん」です。

[画像4: https://prtimes.jp/i/46347/8/resize/d46347-8-c0aa60d1bc02c2439a05-2.jpg ]


商品のご紹介
『京中のブレンド白ごはん』
「丹波ささやまのコシヒカリ」と
「山形県庄内のつや姫」ブレンド
1人前(150g) ¥450(税別)


商品特徴
<白ごはんの味覚的特徴>
レトルト炊飯(*下記参照)していることによる、もっちりとした食感。
コシヒカリの香りと粒感、つや姫の甘みとのどごしの良さの調和。
<白ごはんの素材的特徴>
京中が買い付けする牛の中にも丹波篠山の牛がおり、その農家さんから出てくる堆肥で育まれた丹波篠山のコシヒカリ。一般的なコシヒカリよりも米の香りが高く粒立ちが良く、味にキレがある。そこに京中式熟成肉の味と香りに調和させるため、米の味が濃く、粘りの良いつや姫をブレンド。さらに、それらの調和引き立たせるためにレトルト炊飯時の水分量を限りなく抑えました。
*白ごはんの製法的特徴
一般的なパックごはんは、一度炊いてからパウチをし、さらに殺菌加熱(レトルト工程)をおこなっている。2回熱が入るため、保水力が低下し、食感及び味や香りが損なわれる。今回、この白ごはんでは、ブレンドしたお米と水をパウチし、炊き上げと殺菌加工を同時に行うことで、保水力を維持している。そのため、味や香りが落ちることなくパックの中に閉じこめられている。レトルトごはんは、そのままでは生でんぷんのままなので、消化することが困難である。そのため、食べる直前に電子レンジ(500W )で約1分半、もしくは、湯煎で25分の最終加熱加工を行い、でんぷんをアルファ化させる必要がある。この白ごはんは、その最終加熱加工により、コシヒカリの香りが立ち、つや姫の味が引き出されます。

[画像5: https://prtimes.jp/i/46347/8/resize/d46347-8-cbbce90d5ad437b1d2d3-3.jpg ]

おすすめの食べ方
<京中の商品との相性>
京中式熟成肉の特長である濃い肉味と奥深い香りとの調和を考えて味と香りを立たせて、甘みを抑えた白ごはんになっています。
<京中のレトルト商品との相性>京中式熟成肉の濃い肉味と奥深い香りを存分に味わっていただけるよう仕立てた京中ならここまでうまくなるシリーズに合わせて肉の味と香りを引き立てる白ごはんになっています。

[画像6: https://prtimes.jp/i/46347/8/resize/d46347-8-a96af6fcf68a990320d1-4.jpg ]

おすすめの温め方
<電子レンジの場合>
必要ヵ所までフィルムをはがして、500Wの場合、約1分30秒間温めてお召し上がりください。
(加熱時間は、機種・ワット数によりことなりますので、電子レンジの説明書などを参考に加減してください。)
<ボイル(湯煎)の場合>
フィルムをはがさず、約25分間加熱してお召し上がりください。


※商品の性質上、写真と異なる場合があります。
※本品はレトルトパウチ商品です。


“京中ならここまで旨くなる”シリーズ

*写真左より
[画像7: https://prtimes.jp/i/46347/8/resize/d46347-8-045a9c02ec7c505b6991-5.jpg ]

「熟成牛肉スパイシー黒カリー」
1人前(200g) ¥1,080(税込)
「熟成牛肉ハッシュドビーフ赤カレー」
1人前(200g) ¥1,080(税込)
「京中式熟成牛丼 ・⿊」
1人前(170g) ¥1,296(税込)
「京中式熟成牛丼 ・⽩」
1人前(170g) ¥1,296(税込)
「京中式熟成牛丼 ・⾚」
1人前(160g) ¥1,296(税込)

*各商品下段
白ごはん
1人前(150g)¥495(税込)


【会社概要】
会社名:有限会社中勢以
所在地:京都府京都市伏見区石田桜木21-33
代表者:加藤中謙 設立:1996年9月 事業内容:熟成肉の小売、卸、飲食事業
URL: http://www.kyotonakasei.jp

【お客様からのお問い合わせ先】
京中(きょうなか)オンラインストア お問い合わせ窓口
電話 075-571-6962 FAX 075-571-3952 メール info@kyonaka.jp
営業時間:午前9時~午後6時半 定休日:毎週水曜日 火曜日は予約のみ
〒601-1435 京都市伏見区石田桜木21-33

[画像8: https://prtimes.jp/i/46347/8/resize/d46347-8-b3ecbdb16cda82dfc8e7-7.png ]


企業プレスリリース詳細へ
PR TIMESトップへ

この記事に関連するニュース

トピックスRSS

ランキング