株式会社ウェイズジャパンは、クラウドストレージサービスと中小企業を繋ぐ新サービス 『クラウドファイルマネジメントサービス「BAZA CLOUD」』の提供を開始いたします。

PR TIMES / 2012年12月11日 10時34分

株式会社ウェイズジャパン(本社:東京都新宿区、代表取締役:関根 文彦、サルキシャン アラム、以下ウェイズジャパン)は、様々なストレージサービス上のファイルの一元管理と効果的な活用を支援する、クラウドファイルマネジメントサービス「BAZA CLOUD」の提供を開始いたします。



近年、大企業におけるクラウドサービスの普及が進み、その業務改善効果の認知も高まる中、中小企業におけるクラウドサービスの普及率は、事業の規模や形態の多様性といった中小企業特有の問題により現在においても依然として低い状態にあり、また現存するクラウドサービスも大規模企業での導入を前提としたものが大半を占めていました。
これらを踏まえ「BAZA CLOUD」は、様々なクラウドストレージサービスと保存領域や機能の連携を図ることにより、中小企業の求める「機能性」「コスト」「セキュリティ」といった様々な要望に柔軟に対応することの可能なクラウドファイルマネジメントサービスとなっております。

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BAZA CLOUD(バザクラウド)とは
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「BAZA CLOUD」はMicrosoft Office※1 に代表される文書ファイルや写真・動画音声といったメディアファイルをクラウド上で管理。パソコン、スマートフォン、タブレット端末、携帯端末など手持ちの様々なソフトやデバイスから利用することができるクラウドインテグレーションサービスです。


「一目でわかる」ことに重点を置いた使いやすいインターフェイス。

ファイルを開かず確認できる「オンラインプレビュー機能」

効果的な検索をサポートする様々な検索機能


といったファイルの活用を支援する様々な機能の他、
「Symantec(TM) Validation & ID Protection※2」をはじめとする様々なセキュリティ機能により、アップロードやフォルダの共有時のセキュリティを強化。
企業のファイルマネジメントをより安全で効果的にサポートいたします

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