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MDMシステム『SPPM 2.0』の緊急指示機能を強化 Google GCMと独自IPプッシュ方式に対応 ~完全閉域網や、GooglePlay非対応端末の管理が実現~

PR TIMES / 2012年8月30日 11時9分



 株式会社AXSEEDは、MDMシステムとして実績のある「SPPM2.0」に、新たに
2つのIPプッシュ方式、Google GCM と AXSEED開発の独自IPプッシュ方式を追
加いたします。

 SPPM2.0は純国産の最初の本格的なモバイル端末管理(MDM:Mobile Device
Management)システムとして2007年にサービスを開始し、現在600社以上、合
計端末台数7万台以上のお客様にご利用いただいております。SPPM2.0は、Android
およびiOS端末に対応したマルチOS対応のMDMで、両OSのモバイル端末を混在一
括管理することができます。SPPMの特徴として、業界最高水準の「緊急指示パタ
ーン」を掲げていますが、機能強化をすることにより、より一層確実な端末管理が
実現できます。

【Google GCM】
先般、Google社から発表されたGoogle GCMに、MDMシステムとしていち早く対応
いたします。SPPMの基本機能として、9月中旬提供開始予定です。

【AXSEED開発の独自IPプッシュ方式】
Google社の通信方式に依存しない独自IPプッシュ方式です。Google社のサーバに
アクセスする必要がないので、
  ・完全閉域網での端末管理
  ・GooglePlay非対応端末を含むAndroid端末の管理
での環境構築が実現できます。SPPMのオプション機能として、10月中旬より提供
いたします。


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