2013年春、革新的なシューズ「 TevaSphere(テバスフィア)」が全世界で発売開始!

PR TIMES / 2012年12月10日 19時3分

“かかと着地は悪くない。変えるのは走り方ではなくシューズ”

アウトドアシューズのリーディングブランド「Teva(R)[テバ]」では、12月6日(木)、2013年春より全世界で発売を開始する、今までにない革新的なシューズ「TevaSphere(テバスフィア) 」を、ニューヨーク“Metropolitan Pavilio Gallery”にて発表いたしました。





2012年12月6日(木)ニューヨーク ― アウトドアシューズのリーディングブランド「Teva(R)[テバ]」は、2013年春より全世界で発売を開始する、今までにない革新的なシューズ「TevaSphere(テバスフィア) 」を、ニューヨーク“Metropolitan Pavilion Gallery”にて発表いたしました。


Tevaは、「大抵の人は歩くときも走るときも、踵(かかと)から着地する」ことに着目し、約4年の歳月をかけてこのTevaSphereの開発を行いました。


この革新的なシューズTevaSphereは、あなたの走り方を変えることなく、そのままの走り方でより自然な着地を可能にします。またスムーズな体重移動と優れた安定性を実現し、効率的なストライド(走り)をサポートします。


【開発の背景】
「Teva」イノベーション・マネージャー:クリス・ヒリヤーのコメント


「踵着地(ヒールストライク)で生じる身体への負担ばかりが問題視されていますが、大抵の人は歩くときも走るときも、踵から着地します※。そこで、意識して走り方を変えることなく、自然に体重移動ができるようなテクノロジーを開発したいと考えたのです。」
※歩行時のかかと着地100%、競技選手のかかと着地走法の割合69%ハーバード大学クロスカントリー選手の調査による)


【TevaSphere(テバスフィア)の特徴】
1.自然な着地
  角ばったヒールではなく球体(スフィリカル)ヒールになったことで、踵から接地点までの距離が短くなり、より自然な着地がより自然な着地が実現します。


2.効率的な体重移動

  球体ヒールにより、踵着地(ヒールストライク)で生じるブレーキングが減少*し、より効率的な体重移動をサポートします。
   (*スポーツ科学とヒューマンパフォーマンスを研究するP3とのテストによる)


3.確かな安定性
  ポッドアーチシステムが、必要な接触点だけをサポートするため、自由な動きを制限したり、シューズの重量を増やすことなく確かな安定性をもたらします。

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