「勤務先としていま最も人材をひきつける魅力のある企業」に サントリーホールディングス!-ランスタッドアワード2013-

PR TIMES / 2013年2月6日 17時43分

世界最大級の総合人材サービス会社ランスタッドホールディング・エヌ・ヴィー(本社:オランダ王国ディーメン、CEO:ベン・ノートブーム)の日本法人であるランスタッド株式会社(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:井上守、以下ランスタッド)は、働く人をひきつける「エンプロイヤーブランド・企業魅力度」を調査するランスタッドアワード2013の日本の調査結果の発表および表彰式を本日実施。調査の結果、ランスタッドアワード第1位にサントリー、第2位にオリエンタルランド、第3位に明治が選ばれました。



食品・飲料メーカーが上位をキープ、海外企業部門はアマゾンが2年連続で1位!
ランスタッドアワード1位のサントリーは年齢、地域別など数項目でトップを獲得するなど、圧倒的な支持を受けての受賞となりました。また、トップ10ではサントリーの他にも、明治、キリン、日清食品、味の素といった食品・飲料関連企業がランクイン、業界別の魅力度は断トツの1位になるなど、日本での食品・飲料業界に対する評価の高さが明らかになりました。海外企業部門では幅広い層からの支持を受けたアマゾンが、2年連続で1位を受賞しました。


表彰式では、ランスタッドが特に注目する3つの指標別1位を発表。「経営者層が優れている」にはファーストリテイリング、「キャリアアップの機会がある」には全日本空輸、そして「ワークライフバランスが実現しやすい」には味の素が、各指標で評価が高い企業として選ばれました。


ランスタッドアワードとは:

「勤務先としていま最も人材をひきつける魅力のある企業」を第三者機関であるICMAに委託する調査によって選定し、表彰を行います。1999年にベルギーで開始して以来、世界共通基準のもと各国で毎年実施され、「エンプロイヤーブランド・企業魅力度」を測る世界最大級のアワードとして高く評価されています。今年は日本を皮切りにアメリカ、中国、香港、アルゼンチンが新たに加わり、過去最高の参加数である世界18の国と地域で開催を予定しています。

日本の調査では18歳から65歳までの男女8,000名に対し、調査対象企業170社(国内企業145社、海外企業25社)について「社名を知っているかどうか」と「その企業で働きたいかどうか」を問い、評価の高い企業を明らかにしました。


<ランスタッドアワード2013 TOP20>※( )内は昨年の順位

1位 (-) サントリーホールディングス(サントリー)

  • 前のページ
    • 1
    • 2
  • 次のページ
PR TIMES

トピックスRSS

ランキング