ラゴスティーナ「やかん クラシック」

PR TIMES / 2014年8月20日 12時11分

ラゴスティーナが表現するイタリアの粋 スタイリッシュなやかんが再登場

見る人をたちまち魅了する、ユーモラスなデザイン。
イタリアでは1998年から販売されている人気のやかんが、日本でも8年(2006年に販売中止)のブランクを経て、多くのご要望に応え再登場します。




ラゴスティーナが表現するイタリアの粋
スタイリッシュなやかんが再登場

イタリアで結婚祝いの品として贈られてきた「ラゴスティーナ」の鍋。女性たちはこの鍋の重みに、家族のために料理をつくる幸せと一家の台所をあずかる責任を重ねてきました。新婚家庭での初めての料理、子どものための離乳食、仕事と家庭の両立の中で時間と競争しながらの食事づくり、イタリアでは一家の柱であるマンマ(母)にとって、手づくりの料理を中心とした家族の時間を築くことは人生で最も大切なもののひとつ。「ラゴスティーナ」の鍋は、そんなマンマたちの半生を共にする頼もしい相棒として、家庭の味をささえてきました。

◆ニューヨーク近代美術館(MoMA)の永久収蔵品に選ばれた「カーサ・ミア」
1933年マッシモ・ラゴスティーナは、当時新素材として注目を集めていたステンレスに可能性を見出し、幾度のも試作を経て、イタリアで初めて、ステンレス製調理器具を発売しました。翌1934年には、温かな家庭をイメージして「カーサ・ミア」(私の家)と名付けられ、人気商品となりました。また、1955年には、この「カーサ・ミア」はニューヨーク近代美術館(MoMA)の永久収蔵品に選ばれ、機能性とデザイン性の双方が高く評価されました。

やかん クラシック
見る人をたちまち魅了する、ユーモラスなデザイン。
イタリアでは1998年から販売されている人気のやかんが、日本でも8年(2006年に販売中止)のブランクを経て、多くのご要望に応え再登場します。
広い底面からゆるやかに段を成すシェイプは、水中にたゆたう泡をイメージ。曲線の美しさを誇るラゴスティーナならではデザインです。
鳥の形をした注ぎ口は笛の音で沸騰を知らせます。その形のかわいらしさだけでなく、くちばしから細く湯を注ぐことができ、ドリップコーヒーなどのデリケートな使用に最適です。取り外すこともでき、大量での使用にも頼もしく対応します。
底面は1層目と3層目にステンレスを2層目に熱伝導に優れたアルミを重ねた3層構造。広い面積で最大限に熱エネルギーを受け取り、その熱伝導のよさでスピーディーな沸騰を促します。

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