これからの経営のヒント、ビジネスチャンスのキーワードは『オープンデータ』!経営者向けのセミナー無料ご招待!<大阪・名古屋・福岡>

PR TIMES / 2014年6月26日 16時47分

<よくわかる!>「海外の成功事例からみる、オープンデータを活用した地域ビジネスの可能性」



株式会社マスメディアン(本社:東京都港区、以下、マスメディアン)は2014年7月に大阪、名古屋、福岡にて経営者の方を対象に「海外の成功事例から見る、 オープンデータを活用した地域ビジネスの可能性」という内容のセミナーを開催します。


■マスメディアンとは

60年の歴史を持つ広告・クリエイティブの出版・教育事業を行う「株式会社宣伝会議」のグループ会社で、広告・Web・マスコミ業界専門の人材紹介(社員紹介/人材派遣/新卒紹介)サービスを行う会社です。
厚生労働大臣許可番号:人材紹介 13-ユ-040475/人材派遣 般 13-040596


■セミナーの趣旨

欧米を中心に広がるオープンデータは、市民と行政を近づけるとともに、大きなビジネスチャンスとなっています。アメリカではすでにオープンデータを利用したベンチャー企業が1,000億円で買収されるほどの企業価値を生み出しています。
本セミナーでは、オープンデータを活用した海外の成功事例を解説しながら、オープンデータの動向と地域ビジネスの可能性についてご紹介いたします。
オープンデータという言葉自体を知らなくても問題ありません。オープンデータの基礎的な知識から簡単にわかりやすく解説いたします。これからの経営のヒントやビジネスチャンスの参考事例としてお気軽にご参加ください。経営者の皆さまにお役に立てれば幸いです。


※「オープンデータ」とは、利用・加工・再配布が可能なデータのこと。国や自治体等が保有する公共データを、ニーズや目的に合わせて組み合わせたり、加工したりすることで、新しいビジネスやサービスに展開することが可能。特に、地域に密着したデータは新しいサービスの創出に結びつきやすく、地方自治体のオープンデータに対する期待は高い。オープンデータによる経済効果は5,139億円。※経済産業省「オープンデータに関する調査研究」(2012年)


■講師紹介

志村一隆 氏

1991年早稲田大学卒業、WOWOW入社。2001年ケータイWOWOW設立、代表取締役就任。
テレビ番組のモバイルコミュニティを構築、ソーシャルテレビの第一人者となる。
2007年より情報通信総合研究所にて、テレビとインターネットの海外動向の研究に従事。年間2ヶ月は海外に滞在し、現地事情を発信。2014年よりヤフーにて、動画広告のエバンジェリストとして活躍中。
2000年エモリー大学でMBA、2005年高知工科大学で博士号を取得。
主な著書『明日のメディア 3年後のテレビ、SNS、広告、クラウドの地平線』(ディスカヴァー・トゥエンティワン)、『ネットテレビの衝撃 ―20XX年のコンテンツビジネス』(東洋経済新報社)、『明日のテレビ チャンネルが消える日』(朝日新聞出版)

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