首都圏初! 横浜エリアの複数商業施設が情報O2Oアプリへ一斉参加

PR TIMES / 2014年12月4日 9時57分

横浜周辺の4つの大型商業施設が O2Oアプリ 『NEARLY(ニアリ)』を採用

横浜エリアの4つの大型商業施設が、2014年11月27日から「NEARLY(ニアリ)」へ一斉に参加しました。今後、横浜エリアでお買い物を楽しむ消費者は、周辺施設の商品やサービスなどの情報を簡単に探すことができ、お買い物をさらに楽しめるようになります。




横浜エリアで「ニアリ」に参加する施設について
「ニアリ」は、プラットフォームサービスであるため、地域に集積する商業施設や店舗がなるべく多く参加することで魅力的なコンテンツがたくさん集まり、その結果、地域の利用ユーザー数が格段に増加します。そのため、横浜駅周辺や沿線の代表的な商業施設が参加しています。現時点での参加施設は次のとおりです。
「横浜高島屋、横浜ジョイナス、ザ・ダイヤモンド、横浜モアーズ、京急百貨店」
なお、今後も施設が続々と参加していく予定です。

なぜ同じ地域の商業施設が一斉に参加するのか?
「ニアリ」に地域の商業施設が一斉に参加するのには、次のような理由があります。
「施設単独のアプリより利用客層が広いため、新しいユーザーへも情報が届けられる」「他施設と共同で会員獲得をするからアプリ利用者が一気に増える」「地域のいろいろな商業施設が参加することが、利用者のメリットになる」

地域で一斉ダウンロードキャンペーンが可能
複数の施設が共同でダウンロードキャンペーンを開催する仕組みを持っているのが「ニアリ」の特徴のひとつ。
各施設は告知を協力する仕掛けとなっており各施設の館内のほか、沿線の車内中吊り広告やウェブ上での広告なども実施され、プラットフォームならではの強みで、地域全体でアプリユーザーを強力に獲得していきます。(横浜エリアでのダウンロードキャンペーンについては別途、各施設からリリース予定です)

地域でのお買い物をより楽しく、より快適に
これまで、お買い物情報は各施設ごとに分散していたため、地域でお買い物をする際に、お客様は必要な情報を集めにくい状況となっていました。しかし、いろいろな商業施設が合同でプラットフォーム型アプリ「ニアリ」に参加することで、地域の人々にとって欲しい情報を簡単に見つけることができるようになります。結果として、購買活動が活発となり地域経済の発展に寄与します。

将来の方向性について
お買い物情報だけではなくて、地域の生活情報や行政の情報、また観光情報なども取り扱う予定です。
さらに、コンテンツの多言語化が予定されていますので、インバウンド対応をすることで地域のさらなる発展に寄与していくと考えています。

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