【~1日3度のチャンスを狙い撃ちする~待つFX】のBookドリルアプリを提供開始!

PR TIMES / 2014年11月20日 10時6分

Bookドリルは、話題の1冊を、たった3分で把握できるクイズ形式の診断アプリとして提供するサービスです。

株式会社 ライムス(所在地:東京都中央区、代表取締役:吉村光司)は、【~1日3度のチャンスを狙い撃ちする~待つFX】のBookドリル版を、2014年11月17日(月)より提供開始しました。



■Bookドリル版、【~1日3度のチャンスを狙い撃ちする~待つFX】
https://www.bookdrill.jp/books/D0000070

【内容紹介】
このBookドリルで紹介する方法は、「MetaTrader4」を使った驚くほどシンプルなものです。難しい考え方や手法はひとつもありません。なぜなら、すべきことが決まっているからです。

このBookドリルのテーマは、タイトルからもわかるように「待つ」ことです。勝負に出て負けてしまうときは、多くの場合、勢いがない(動かない)ときにエントリーしてしまうことだと監修者は語っています。要するに、簡単にエントリーしすぎるからうまくいかないのだと。このことを踏まえて、“勢いのある(動く)時間帯まで待って、実際に勢いがついてからエントリーしてください”と、監修者は強調しています。

ここで、「実際に、勢いがつく時間帯は1日に何度ほどあるのか」といった疑問が出てくるかもしれません。このことについても、詳しく触れています。答えを先に言ってしまえば「9時~11時前後」「15~18時前後」「23~24時前後」の3つになります。これらは、机上の空論から出た結論ではありません。監修者が何年も書きためたノートを分析して導き出し、結果を残してきた結論です。

さらに、勢いがついたか否か(相場が動いているか否か)をとらえるにはどうしたらよいのかについても解説しています。ここで見るべき指標は「ADXDMI」と「BBand Width Ratio」の2つです。この2つがどういう動きをすれば「勢いがついていると判断できるか」について何度も何度も解説しています。

今、思うように利益が出せていない人、利益も出せるが損失も出してしまう人など、“うまくいっていない”と感じている人は、ぜひこのBookドリルをお試しください。


【アプリ概要】

■出版社
パンローリング

■監修者
えつこ 氏

毎月10万円からスタートして、月末には数百万円にまで膨らませる専業主婦トレーダー。 SEとして銀行や証券会社に勤務し、その後、ソフト開発の会社も経営していたが、息子を妊娠後、専業主婦になる。今は専業トレーダーとなり、相場の勢いをつかむ方法を独学で学び、毎日トレードに励んでいる。FXの利益で、発展途上国の子供たちや貧困層を援助する財団を設立することが夢。

  • 前のページ
    • 1
    • 2
  • 次のページ
PR TIMES

トピックスRSS

ランキング