ハウステンボス  “ゲームの王国 第2弾”がいよいよ幕開け

PR TIMES / 2014年12月9日 12時44分

日本初・世界初の 新世代ゲームアトラクションが続々登場  2014 年12 月13 日(土)からプレオープン

ハウステンボスでは、最新の技術を駆使した新世代ゲームアトラクションの3 施設が12 月13 日(土)に
登場し、「ゲームの王国 第2 弾」の幕開けとなります。今回のみどころは、世界初となるSR(代替現実)ホラーアトラクション“ナイトメア・ラボ”。話題のヘッドマウントディスプレイを使用することで、現実と空想の区別が付かなくなる世界初の本格ホラーアトラクションです。当施設の制作には、日本が世界に誇る最高のスタッフが集結。最新の立体音響技術により、通常の聴覚体験では得られない音響的イリュージョン現象を体感いただけます。また、日本初ドームシアターでの「ドームシューティング360」も登場。未来の宇宙をテーマに、迫りくるスリル感をお楽しみいただけます。そして、ゲームの王国の象徴ともいえる“ゲームミュージアム”も館内雰囲気から一新します。最新の技術を取り込み、ハウステンボスでしか体験できない進化する“ゲームの王国”にご注目ください。



         プレオープン後、アトラクションで賑わうお客様の様子をどうぞご取材ください。

              原画/酒井龍一「TOHU-BOHU2」http://sakairyuichi.jimdo.com/

                      新アトラクション紹介
ナイトメア・ラボ


世界初ぱ今の現実に戻れなくなる新感覚スリラー 

ヘッドマウントディスプレイを使った日本初の
常設ホラーアトラクション。代替現実(SR)技術
により嘘と現実の区別が付かなくなる本格ホラー。
■場所 スリラーシティ
■料金 パスポート対象施設
■人数 1 室8 名
■時間 約10 分
※12 歳未満の方の観覧には適さない表現が
含まれております。観覧される場合には親また
保護者学校の先生の同意・指導が必要です。


日本が世界に誇る最高のスタッフが手掛ける
【SR システム監修】 藤井直敬 理化学研究所脳科学総合研究センター適応知性研究チームリーダー。SR システムを開発
【演出】 池田一真 映像ディレクター。MV からオリジナルコンテンツまで様々なジャンルの映像を企画・演出。
【サウンド監修】 evala 音楽家/サウンドアーティスト。カンヌ国際広告祭のPerfume、経産省クールジャパンへの作品提供等。
【プロデュース】 ROBOT 総合映像企画制作会社。TVCM/映画・CG・モバイルゲームなど様々なジャンルの映像をプロデュース。

鳥獣ライド~巨大昆虫の暴走~


日本初ぱ最新VR アトラクションぱ
360度、視界全てが広がる異空間を体験。
話題の次世代ヘッドマウントディスプレイ
「オキュラスリフト」を使った日本初の
常設方最新VR アトラクションをお楽しみください。
また、ゲームミュージアム館内もリニューアル。
■場所 ハーバータウンゲームミュージアム
■料金 無料

ドームシューティング360
アジア最大ぱ日本初ぱのドームシアターを使った
最大40名が同時プレイ可能なシューティングが登場。
宇宙のかなたから侵略に来たエイリアンから地球を守れ
■場所 アートガーデン i-4内
■料金 パスポート対象施設(2 回目以降は600 円)
■時間 5 分~15 分

企業プレスリリース詳細へ
PRTIMESトップへ

PR TIMES

トピックスRSS

ランキング