オンライン英会話vipabc、日本e-Learning大賞「EdTech特別部門賞」を受賞

PR TIMES / 2019年10月18日 15時38分

経済産業省、文部科学省、総務省、厚生労働省後援の「教育へのICT活用」を表彰する賞

2019年10月17日、VIPABC株式会社(本社:東京都千代田区)が提供するオンライン英会話サービス「vipabc(ブイアイピーエービーシー)」が、第16回 日本e-Learning大賞(主催:一般社団法人e-Learning Initiative Japan、フジサンケイ ビジネスアイ 後援:経済産業省、文部科学省、総務省、厚生労働省他)において、「EdTech(エドテック)特別部門賞」を受賞しました。



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今回受賞した「EdTech(エドテック)特別部門賞」では、AIを活用してベストレッスンを自動生成する画期的な独自開発システム(Dynamic Course Generation System)が評価されました。

固定のカリキュラムが存在せず、一人ひとりの趣味嗜好に従って最適な教材、講師、クラスメートが手配される仕組みにより、従来の英会話教室が抱えていた課題を解決しています。

これまでも、経済産業省の「未来の教室」で紹介されるなど、EdTech分野で注目されてきたvipabcですが、英語学習者を「人」の力でサポートすることにも力をいれており、今後も理想的なアダプティブラーニングの実現に邁進していきます。

【日本e-Learning大賞について】
『日本e-Learning大賞』は教育にICTを使って成果を上げた事例を広く募集し、優秀な事例に経済産業大臣賞、総務大臣賞、文部科学大臣賞、厚生労働大臣賞、各団体会長賞、特別部門賞を授与するアワードです。
https://www.elearningawards.jp/outline/

【vipabcアワード実績】
https://www.vipabc.co.jp/company/awards


◆オンライン英会話「vipabc」とは
vipabcが独自に開発した自動コース生成システム(DCGS:Dynamic Course Generation System)と、1億8千万回以上にも及ぶレッスン記録のビッグデータをもとに、ニーズ、職業、趣味、レベルなどに合わせて、最適な講師、教材及びクラスメートを自動でマッチングさせます。これにより一人一人にとって最適で高品質なオンライン英会話学習を提供するサービスです。
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英会話学習の方法は「通学式」と「格安オンライン」の2極化が進んでいますが、vipabcはシリコンバレー発の最先端技術により、両方のメリット融合を可能にしました。英語教授資格(TESOL)を保有する全世界にいる30,000人以上の講師から、24時間365日高品質なレッスンを場所もデバイスも選ばず受講することが可能です。

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◆会社概要
社名  :VIPABC株式会社
所在地 :東京都千代田区神田三崎町2-20-5 住友不動産水道橋西口ビル7階
代表者 :代表取締役 褚辰融
設立  :2016年3月
資本金 :1億円
事業概要:オンライン学習プログラムの提供
URL : https://www.vipabc.co.jp/

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