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株式会社MARKELINEがEuropean Supermarket Magazineの編集者、Wynne-Jonesさんと日本での業務を提携。日本に向けてチャンネルレスマーケティングの情報提供を開始

PR TIMES / 2024年7月9日 12時15分



株式会社MARKELINEがEuropean Supermarket Magazine(ESM)の編集者、Steve Wynne-Jonesさんと日本での業務を提携。日本に向けてチャンネルレスマーケティングの情報提供を開始


デジタルマーケティングを行う株式会社MARKELINE(https://www.lstepoffcial.com/)(本社:京都府京田辺市、代表取締役:藤原 一輝)は、6月28日(金)に当社が運営するChannel-Less-Marketing~チャネルレスマーケティング(https://channel-less-marketing.org/)において、Steve Wynne-Jonesさんの記事について日本での業務を提携、国内での配信を開始いたしました。


[画像1: https://prtimes.jp/i/135324/9/resize/d135324-9-d141f0882f69ff12fa3b-0.png ]




■キャップジェミニのオーウェン・マッケイブが語る「小売業の未来がチャネルレスになる理由」:Capgemini’s Owen McCabe On Why The Future Of Retail May Be Channel-Less | ESM Magazine


【『Capgemini’s Owen McCabe On Why The Future Of Retail May Be Channel-Less | ESM Magazine』の日本語の公開に至った経緯】channel-less-marketing.orgはユーザーのニーズや信頼、長期的な満足を優先し、短期的な利益よりも重要視しています。Steve Wynne-Jonesさんの記事は、小売業界の変化と課題に焦点を当てており、顧客のニーズや競争の激化に対応するためにチャネルレスマーケティングの重要性を示唆しています。顧客はオンラインとオフラインの両方のチャネルを利用し、一貫性のある体験を求めています。この記事を通じて、日本のユーザーに小売業者が顧客中心のアプローチを取り入れ、テクノロジーを活用してチャネルレスの未来に向かう重要性を伝えることを目的に、日本で配信いたしました。


【小売業の未来がチャネルレスになる理由】
・小売業界の変化と課題:急速な変化と競争の激化に対応
・オムニチャネル体験の重要性:オンラインとオフラインの一貫性のある顧客体験
・テクノロジーの活用:パーソナライズされた体験の提供
・顧客中心のアプローチ:顧客満足度とブランドロイヤルティの向上




[画像2: https://prtimes.jp/i/135324/9/resize/d135324-9-4e5248561e219a6032ca-1.png ]

■Steve Wynne-Jones
 食品小売業界のジャーナリストおよび編集者として豊富な経験を持つ彼は、ESM(European Supermarket Magazine)の編集長としてよく知られています。これまでに、食品小売業界に関する記事やインタビューなど、幅広いジャーナリズムの経験を積んできました。
 ESMの編集長として、Wynne-Jones氏はヨーロッパの食品小売業界に特化した情報を提供し、業界の動向やトレンドを追い続けています。その豊富な経験と洞察力により、ESMは業界の主要な情報源の一つとして確固たる地位を確立しています。


■European Supermarket Magazineについて
 欧州の食品小売業界向けの専門誌であり、業界のシニアマネージャーやトップエグゼクティブ向けの必読の雑誌です。欧州の高度に競争が激しい食品小売市場において、賞を受賞したジャーナリストチームによって運営され、Aブランドからプライベートブランドまでの最新ニュースや製品開発、消費者の購買トレンドなど、バイヤーや製造業者に関心のある内容を提供しています。また、広告パッケージやインタビュー記事を通じて、スーパーマーケット向けに製品を販売するメーカーやサプライヤーにも貴重な情報を提供しています。 以前には、出版物が名誉あるThe Drum Online Media Awardsで賞にノミネートされたこともあります。
 ESMはスーパーマーケットまたは関連するビジネスをターゲットにするサプライヤーにとって、最も効果的かつ費用対効果の高いメディアプラットフォームです。また、さまざまなプラットフォーム(印刷版、オンライン、電子雑誌、モバイル)で全てのビジネスに適した広告パッケージを提供しています。


【channel-less-marketing.orgの目指すもの】
株式会社MARKELINEが運営する『 channel-less-marketing.org』は、理論と実践を結びつけ、企業やマーケターが真の顧客ニーズを理解し、効果的で効率的なマーケティング戦略を展開できるよう、顧客体験を根本的に変革します。これにより、チャネルレスマーケティング手法を通じてブランドと顧客の絆を一層強化することを目指しています。


◇関連ページ
・チャネルレスマーケティング:https://channel-less-marketing.org/
・今回翻訳ページ:https://channel-less-marketing.org/blog/capgeminis-owen-mccabe-on-why-the-future-of-retail-may-be-channel-less/
・Tinder がプッシュ通知でアクティベーションを成功させる方法~世界有数の出会い系アプリから初期の CRM について学んだこと~(Rosie Hoggmascallさんと業務提携):https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000001.000135324.html

・Blinkist がプッシュ通知でトライアルのオプトインを増やす方法について翻訳記事を公開:https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000002.000135324.html
・AI を活用した CRM に関するマーケターの洞察について翻訳記事を公開(Sana Uqailiさんと業務提携):https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000003.000135324.html
・なぜブランドはチャンネルレスコミュニケーションを必要とするのか:https://channel-less-marketing.org/blog/why-brands-need-channel-less-communication/
・オムニチャンネル世界で勝つ方法:https://channel-less-marketing.org/blog/winning-in-an-omnichannel-world/
・データサイエンスを利用して、高級品小売市場の価値セグメントを解明する:
・MARKELINE広報ページ:https://www.lstepoffcial.com/contact/
・プレスキット:https://www.lstepoffcial.com/presskit/

【会社概要】
社名  : 株式会社MARKELINE
代表者 : 代表取締役 藤原 一輝(フジワラ カズキ)
所在地 : 〒610-0315 京都府京田辺市同志社山手3-2-171
設立  : 2021年12月
事業内容:IT導入補助金活用支援、LINE公式アカウント関連サービス、Lステップ構築と運用コンサルティング、内製化研修の企画・実施
URL   :https://www.lstepoffcial.com/

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