やり遂げるためのクリエイティブエナジー飲料ブランド「burn(バーン)」が日本初上陸! 「バーン エナジードリンク」、「バーン エナジーブースト」3月12日(月)から全国で新発売

PR TIMES / 2012年2月20日 12時19分



 コカ・コーラシステムは、日本初導入となるクリエイティブエナジー飲料ブランド「burn(バーン)」から、「バーン エナジードリンク」と「バーン エナジーブースト」の2種類を2012年3月12日(月)より全国で新発売します。「burn(バーン)」は、心から楽しんで何かに打ち込む人たちを応援する、ポジティブなエナジー飲料ブランドです。

 「バーン エナジードリンク」は、カフェイン、アルギニンなどに加え、BCAA、リボースといった成分を独自に配合し、何かに打ち込む人たちがそれをやり遂げるために「動き続けること」に着目したエナジー飲料です。普段からおいしくお飲みいただけるよう、ほのかな酸味をアクセントとしたベリー風味の炭酸飲料に仕上げました。燃え立つ炎やエネルギーをイメージした赤い液色が特徴的です。

 「バーン エナジーブースト」は、エナジー飲料風味をベースに、飲みやすさを追求したクセになる味わいが特長の小容量・高濃度タイプの製品です。朝や残業前など、ここ一番で気持ちをシャキッとさせたいシーンでの飲用を想定し、50mlの一口飲みきりサイズに、エナジー成分とBCAA、リボースを強力に配合しました。容器にはエナジー・滋養強壮飲料において、50mlサイズでは日本初となるPET素材を使用した小容量ボトルを採用しています。*

 パッケージデザインは、両製品ともに黒を背景に炎を大きく配し、燃え上がるという意味を持つブランド名の「burn(バーン)」と、日常における創造的な思考に火をつける、クリエイティブエナジードリンクであることを表現しました。スタイリッシュなデザインで、既存のエナジードリンクのイメージを一新します。

 社会が持続可能なあり方を模索する一方で、何かに粘り強く取り組みやり遂げることで、自分らしい充実した時間を過ごしたいと考える若者が多く存在します。2000年にヨーロッパとオセアニアで導入されて以来、世界85の国と地域で愛飲されているクリエイティブエナジー「burn(バーン)」。満を持して日本市場に導入され、そんな若者たちに「やり遂げるためのエネルギー」を提供し、応援します。

 「burn(バーン)」ブランドの持つ「やり遂げるためのエネルギー」という価値を、TV-CMを中心とする各種広告活動を通じて、能動的に一日を充実させたいと感じている前向きで創造的な若者たちに向けて訴求していきます。

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