定額制研修サービス「イノベーションクラブ」を「Biz CAMPUS」に一新

PR TIMES / 2015年1月7日 13時28分

サービス名称と価格を変更

トーマツ イノベーション株式会社(東京都千代田区 代表取締役社長 眞崎 大輔、以下「トーマツ イノベーション」)は2015年1月7日より定額制研修サービス「イノベーションクラブ」の内容を引き継ぎ「Biz CAMPUS」と名称変更し、価格を変更します。新名称「Biz CAMPUS」には、自己の成長・組織の成長を考える人々に、ビジネス(Biz)において必要なスキルやナレッジを学ぶことで、良質な刺激と変化をもたらす場(CAMPUS)、というメッセージを込めています。同サービスは業界初*の定額制研修として2006年よりサービス提供を開始し、クライアントのニーズに合わせ改良、追加を重ねてきました。現在では導入企業社数累計7,900社、受講者数130万人を突破しています。

1. サービスの主な特長
(1) 幅広いレベル・ニーズに対応した150種類以上のセミナー
新入社員から経営層まで各階層の実務やニーズに合わせた学習テーマは150種類以上。専門性、実務性の高い、基本から応用レベルまでの幅広いセミナーを提供します。その他著名な経営者の講演会や、他企業とのコラボレーションによるセミナーとして高度なマインドセット講座、ビジネス英会話なども拡充しています。また、受講スタイルもバラエティに富み、他社社員とのワークショップ、講師と双方向のディスカッションを重視した少人数制講座、事前・事後に課題を課すセミナーがあります。

(2)動画配信を活用した新たなセミナースタイル
一部のセミナーで「反転学習」を取り入れています。会員専用Webサイトでの動画視聴機能を利用して事前学習を行い、研修当日は事前学習を前提としたより実践的な実技演習に特化できる新しい学習方法です。また、動画視聴可能なセミナーを随時追加予定で、ワークスタイル、業務の繁閑期に合わせたセミナー受講が可能になります。

(3)利便性の高いマイページ機能
受講者は会員専用Webサイトにマイページが付与されます。受講計画や学習履歴の確認、研修内容の振り返りなど、個人の学びをサポートします。

(4)人事担当者の負担を軽減する管理機能
会員専用Webサイトの管理者用画面では、予約状況、参加状況、受講者の受講報告書など、セミナー運用において必要なデータを一元管理することができます。社員の知識定着度や具体的な行動目標も確認でき、セミナー運用の管理負担を軽減します。

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