成城石井のワインバー「Le Bar a Vin 52」が間もなくオープン 

PR TIMES / 2013年12月12日 17時29分

120種に及ぶワインのラインナップが決定!

株式会社成城石井は12月17日(火)、初めての本格的なワインバー「Le Bar a Vin 52 AZABU TOKYO」を東京・麻布十番に開業します。「Le Bar a Vin」とはフランス語で「ワインバー」の意味。1年52週、選りすぐりのワインと極上フードを気軽にお楽しみいただけます。開業を間近に、「Le Bar a Vin 52 AZABU TOKYO」が自信を持って提供する約120種類のワインのラインナップが決定致しました。



株式会社成城石井(本社事務所:神奈川県横浜市西区北幸、代表取締役社長:原昭彦)は、2013年12月17日(火)に、初めての試みとなる本格的なワインバー「Le Bar a Vin 52 AZABU TOKYO(ル バーラ ヴァン サンカン ドゥ アザブ トーキョー)」を東京・麻布十番にオープンします。成城石井が創業以来86年にわたり培ってきた調達力と開発力を最大限に活かし、世界中から選りすぐったワインと食材を、コストパフォーマンス高く提供します。
 

■約120種類に及ぶ豊富なワインメニュー


成城石井では、お客様のニーズを熟知したバイヤーと、醸造を熟知したエノログ(※)が産地に赴き直接ワインを輸入しています。成城石井でしか手に入らないワインも多く、95%以上が自社で輸入したものです。「Le Bar a Vin 52 AZABU TOKYO」では、これらの自社輸入ワインを味わっていただけます。数ある自社輸入ワインの中から、店主自らが「Le Bar a Vin 52」に相応しいものを約120種類選び抜きました。プライスは¥2800~¥16800と幅広く、産地は世界約10ヶ国にわたります。

お一人様でのご来店や、飲み比べをしたい方のニーズにお応えできるよう、グラスワインはハウスワインである「EPICERIE BONHEUR」(¥500)をはじめ赤3種、白3種、シャンパン・スパークリングワイン2種の計8種類を週替わりでご用意いたします。52週で異なった味わいを提供するので、いつでも、何度ご来店いただいても
新しい発見があるはずです。
※エノログ:ワインの製造・熟成・貯蔵に関する化学的技術的に精通している専門家。ワインの製造工程における品質管理の責任者。


■本場の味をそのままお楽しみいただくための、品質の追求
「Le Bar a Vin 52」で提供する成城石井の自社輸入ワインは、お客様に最高の状態で美味しく召し上がっていただくため、輸入から保管まで品質管理にこだわっています。

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