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Amazon Connectを利用したコンタクトセンターの導入サービス開始

PR TIMES / 2021年11月25日 20時15分

Amazon Connect × Oracle Service Cloudで、より充実した顧客体験へ

情報技術センター(ITC)は、CRMシステム、コンタクトセンターの構築経験を活かし、Oracle社のOracle Service Cloudとアマゾンウェブサービスが提供するクラウド型コンタクトセンターサービスであるAmazon Connect を組み合わせた、「次世代コンタクトセンター」の導入支援サービスを提供いたします。

このサービスの特徴は、 Oracle Service Cloudのブラウザユーザーインターフェース対応にて実現しています。
デスクトップアプリケーションであったOracle Service CloudがWebブラウザ対応版となり、
繁閑期に対応したサービス、オムニチャネル対応、在宅勤務への対応としてクラウド上で完結する通信インフラ、効果的なナレッジ蓄積によるオペレータ補助など、より場所と時間を問わない次世代型コンタクトセンターが構築できます。



[画像1: https://prtimes.jp/i/82678/10/resize/d82678-10-c0c3a6bf0c014ab7c2b2-0.png ]


■Amazon Connect × Oracle Service Cloudの概要

Amazon Cnnectと 、顧客管理、問合せ管理、FAQ管理の機能を持つOracle Service Cloudを組み合わせることで、 包括的なコンタクトセンターを構築します。

[画像2: https://prtimes.jp/i/82678/10/resize/d82678-10-80f95603bd5450ff9e4f-1.png ]

■次世代型コンタクトセンター構築へ向けた課題解決

Amazon Connectとの連携サービスを開始したことにより、下記のコンタクトセンターが抱える課題を解決することが可能となります。


[画像3: https://prtimes.jp/i/82678/10/resize/d82678-10-05afc5b87d9d75b41450-5.png ]

■CRMによる連携メリット


電話発着信、音声録音、IVR機能と一般的なコンタクトセンターの機能を提供
顧客情報管理、問合せ管理、対応履歴、通話録音システムデータとの紐づけなど、 CRMデータを利用しやすい形で蓄積することで分析に活用することも可能
チャット窓口の開設、FAQサイトの構築等、オムニチャネルコンタクトセンターへと発展可能
他システム連携や他部門との連携により、顧客情報の共有や適切なアフターフォロー、 次回への営業活動など、ビジネスチャンスにつなげることが可能
小規模から大規模コンタクトセンターまでを想定しメニュー化されたプランでは、スモールスタートから始めることも可能

※本サービスの詳細および、他のCRM製品・サービスとの接続については、下記問い合わせ先までお願いします。

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