集中管理型バックアップソフト「Secure Back 4」を発売

PR TIMES / 2013年10月31日 9時20分

~機能を強化しエンタープライズに対応~

アール・アイが集中管理型バックアップソフト「Secure Back 4」を2013年10月31日に新発売



純国産バックアップソフトメーカーの株式会社アール・アイ(東京都千代田区 代表取締役:小川 敦)は、国内1,000社以上の導入実績を持つ「Secure Backシリーズ」の新製品「Secure Back 4」を2013年10月31日に発売します。


数百台規模のPCバックアップやデータセンターへのバックアップなど、他社製品とは一線を画す機能で企業のデータ保護に貢献してきた「Secure Back」は、新製品「Secure Back 4」で数千台規模のバックアップに対応します。


■ Secure Back 4の新機能・変更点

1. 最新OSのWindows8.1 および Windows Server 2012 R2 に対応

2013年10月18日に発売された最新OSのWindows8.1 および Windows Server 2012 R2 にそれぞれ対応しました。クライアントソフトウェアの動作環境というだけではなく、集中管理用ソフトウェアの動作環境としてWindows Server 2012 R2上での動作を他社に先駆けていち早くサポートします。


2. 大規模ユーザ向けの統合管理用ライセンスをリリース

バックアップを管理するサーバ群の上位に「Secure Back Enterprise Manager」というマネジメント専用のコンソールを提供し、各管理サーバの操作を一元的に効率良く実行できるようにしたほか、人事異動を想定したサーバ間のユーザ移動や各サーバのステータス管理を可能にしました。


3. エディションの統合・新ライセンス体系

従来製品で機能別・目的別にラインアップしていた複数のエディションを統合し、限定的なニーズに対応した機能はオプション化しました。また初年度保守を含むライセンス体系にしたほか、クライアント数に応じたランク制を採用しました。


4. パッケージ製品を3種類に拡充

従来製品で好評だった申請書不要のパッケージ製品は、バックアップ可能なユーザ数を25、50、100と3つのラインアップを揃え、「Secure Back 4 PC Pack」として同時にリリースします。


■ 本製品の詳細情報及びライセンス体系・価格・動作要件

アール・アイのWebサイトにてご確認ください。

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