リンクシェア・ジャパンと日本でのサービス展開を開始したスキムリンクスが提携 広告主への送客機会を広げ、コンテンツメディアの収益拡大に大きく貢献

PR TIMES / 2013年9月13日 12時55分

リンクシェア・ジャパン株式会社(本社:東京都品川区、代表取締役会長兼社長:飯田 恭久、以下「リンクシェア・ジャパン」)と、日本でサービスを開始した英スキムリンクス社(本社:ロンドン、CEO:アリシア・ナヴァロー、以下「スキムリンクス」)が提携し、スキムリンクスが提供する自動アフィリエイトリンク変換ソリューションを利用するメディアに対して、リンクシェア・ジャパンのアフィリエイトプログラムの提供を開始しましたので、お知らせいたします。

 「スキムリンクス」は、コンテンツを持つメディアが、自身のサイトのコンテンツ内に広告主のリンクを掲載すると、そのリンクを自動的にアフィリエイトリンクに変換する無料のソリューションです。そのリンクから商品が購入されると、メディアへ報酬が支払われるため、メディアのマネタイズを強力に後押しします。「スキムリンクス」を利用することで、メディアはアフィリエイトリンクの設置を自動化し、効率的に広告の運用をすることができるため、サイト送客のためにコンテンツを充実させるなど収益拡大に繋がるための施策の検討が可能になります。


 「スキムリンクス」を利用したいメディアは、WEB登録をすれば、すぐに無料で利用ができるようになります。
登録はこちら ≫ http://skimlinks.co.jp/signup/linksharejp

 スキムリンクスは、英米においての業績に対し2009年~2012年までの4年連続で前年比100 - 200 %の増収を果たしています。このたびスキムリンクスが日本でサービスを展開することにより、広告主への送客機会が広がり、コンテンツメディアの収益拡大に大きく貢献します。

 今後「スキムリンクス」だけでなく、コンテンツ内の単語が自動的にアフィリエイトリンクに変換される「スキムワード」も日本でサービス展開される予定で、さらにメディアの収益拡大に繋がることが期待されます。

 スキムリンクスとリンクシェア・ジャパンは、今後も連携して、広告主やメディアサイトのデジタルマーケティング全体の最適化をサポートし売上拡大を図ってまいります。


■英スキムリンクス社とは  
2007年に創業したスキムリンクスは、コンテンツで購入を促すことによってパブリッシャーに報酬をもたらす業界トップのコンテンツ・マネタイズ・プラットフォームです。スキムリンクスはConde Nast、Gawker、AOL Europe、WordPress、Hearst Digital、Haymarket Consumer Media、Telegraph Media Groupその他を始めとする日英米の14万を超えるウェブサイトで、毎月3億のクリック数を誇っています。スキムリンクスは、アメリカ、イギリス、日本を拠点に現在62人のチームで展開しています。
http://skimlinks.co.jp/

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