青山フラワーマーケットの空間デザインブランドparkERs(パーカーズ) 「1225 FLOWERS FOR XMAS」をトコナツ歩兵団と共同プロデュース

PR TIMES / 2014年12月1日 14時19分

東京駅・銀の鈴広場に1225鉢のベゴニアの花で彩るクリスマスツリーが登場

 全国にフラワーショップ「青山フラワーマーケット」を91店舗経営する株式会社パーク・コーポレーション(本社:東京都港区、代表取締役:井上英明)の空間デザインブランド「parkERs(パーカーズ)」は、JR東京駅構内地下1階 エキナカ商業施設「GRANSTA(グランスタ)」で、クリスマス期間限定のイベント「1225 FLOWERS FOR XMAS」をトコナツ歩兵団と共同でプロデュースいたします。



 「1225 FLOWERS FOR XMAS」は、東京駅が2014年12月で開業100周年を迎えることを記念して企画されたもの。テーマは、開業当時の時代の象徴である“大正ロマン”。東京駅駅舎のレンガ壁をイメージしたグラフィックがグランスタ中を彩り、銀の鈴広場には当イベントのメインである、生花のベゴニア1,225鉢を使用した高さ約3mものクリスマスツリーが登場します。

東京駅と同じ100年の歴史を持つベゴニアがクリスマスツリーに
 銀の鈴広場に登場するクリスマスツリーを彩るのは、東京駅開業とほぼ同時期に誕生したとされる「エラチオールベゴニア」。専門に栽培する岐阜県・フローラシマベさんが丁寧に育てあげたベゴニアのみを厳選し、クリスマスの12月25日にちなんだ1225鉢を、高さ約3mものクリスマスツリーに変身させました。ベコニアの花言葉は 『愛の告白』『永遠の栄え』。このツリーを見た恋人たちが、永遠に愛に包まれますように…との願いも込められています。生花ならではの瑞々しさ、自然が持つ美しい赤とグリーンのクリスマスカラーのツリーは、慌しい移動中のひとときの癒やしとなるに違いありません。

parkERs×トコナツ歩兵団 共同プロデュース第2弾
 当イベントは、企画をトコナツ歩兵団、ツリーデザインをparkERsが手がけました。両社のコラボレーションは、今春に東京駅八重洲口・グランルーフで開催した「NIIGATA CHU LIP STREET2014」に続き2度目。両社の力を結集し、グランスタに新たな風を巻き起こします。
■1225 FLOWERS FOR XMAS開催概要
期間:2014年12月1日(月)~12月25日(木)
場所:JR東京駅構内 地下1階 エキナカ商業施設「GRANSTA(グランスタ)」内
主催:株式会社鉄道会館
プロデュース:トコナツ歩兵団/parkERs

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