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【新商品/予約販売】時計型ゴルフナビで人気の「Voice Caddie」から、新型の弾道計測器「SC4」が発売!

PR TIMES / 2023年11月23日 18時45分

全世界で累計20万台以上販売されたSwing Caddie(SC)シリーズ。前作から2年が経ち、待望の新作が発売決定。

-持ち運び可能な弾道計測器「SC4」
-ゴルフシミュレーターソフト「E6」と接続可能
-価格に対し正確なデータを提供できるのが大きな特徴
-11月28日(火)から予約開始




[画像1: https://prtimes.jp/i/107318/11/resize/d107318-11-350d29fe055c7e88bf64-5.png ]

多くのアマチュアゴルファーがゴルフの練習をする時「良いショット」は視覚的に判断できるものの、実際に「どれぐらい飛距離が出たのか?」「ボールは芯を捉えているのか?」「どれぐらいのスピードで振れているのか?」などの数値は、感覚的に良し悪しの判断をしていることがほとんどです。
感覚だけでは効率の良い練習はできません!
弾道計測器を使うことでショットを数値化し、良いショットの時と悪いショットの時の比較を可能とします。

プロツアーでも大会の朝の練習で弾道計測器を使いながら練習するプロが多くなってきていますが、
本当に弾道計測器が必要なのはアマチュアゴルファーなのではないでしょうか?

ただ、「欲しいけど弾道計測器は高価なイメージが…」と思っているそこのあなたに向けて「SC4」が登場します。

■8つの計測データを、1つの画面に表示!
[画像2: https://prtimes.jp/i/107318/11/resize/d107318-11-84878f334b2afde81734-1.png ]

SC4では、本体だけで8つのデータをすぐに確認できます。
インターネットも必要なしに、SC4が1台あれば、どこでも練習してショットデータを確認できるのでキャディバッグに入れてゴルフ場の朝の練習にも使えます。

■豆知識:ドライバーの飛距離を伸ばしたい人向けに必須のデータ 5選

【1】スイングスピード
男性アマの平均は38~43m/s、女性アマの平均は33m/sです。こちらを目安に練習してみてください。
【2】ボールスピード
60m/sを超えると飛ばし屋認定。無理に練習して、身体を痛めてしまわないようご注意ください。
【3】打ち出し角
最近ではドライバーの打ち出し角は16~18°が適正と言われています。
【4】ミート率
 スイングスピード÷ボールスピードで算出しています。ミート率の数値が高ければ高いほど、効率よくショットできてていることになります。
【5】バックスピン量
 ドライバーのバックスピン量は2000~3000回転が理想です。
(※クラブによって、推奨される数値は異なります。)

■自宅で世界のゴルフ場が回れる?!
[画像3: https://prtimes.jp/i/107318/11/resize/d107318-11-4624173efb45f1c48dab-4.png ]

SC4とゴルフシミュレーターソフト「E6」を接続することで、どこでもシミュレーションゴルフが楽しめるようになりました。「E6」はアメリカTOP100コース中18コース、世界TOP100コース中23コース収録したソフトウェアで、アプリも提供しています。気分だけでもUSPGAツアープロになれるかも…!(※アプリ内課金があります。)
また、SC4を購入していただいた方に、「E6」を1年間無料で使えるクーポンをプレゼントしております。
1年間無料で使えるゴルフコースは「アビアラゴルフコース&リゾート」。このコースはアメリカ・カリフォルニアに実際に存在するアーノルドパーマー設計の高級ゴルフコースで、USLPGAツアーも開催されております。

■高いコストパフォーマンス!
[画像4: https://prtimes.jp/i/107318/11/resize/d107318-11-718beae624d977f09635-3.jpg ]

こちらの自社調査*による弾道計測器の比較表によると、「SC4は高価な弾道計測器とそん色ない無いデータを提供している」ことがわかります。
*VC LAB調査(男性プロゴルファーを対象に同じ環境で調査)

■Swing Caddieアプリとペアリング可能!
[画像5: https://prtimes.jp/i/107318/11/resize/d107318-11-5b7018f02b1d646e968e-4.png ]

スマートフォンとSC4を接続すれば、より弾道計測器の効果を実感できます。
リアルタイムショットデータを表示してくれるので、インドアゴルフ練習場や、鳥かごの練習場でも、広い練習場で練習しているような感覚になります。
さらに、自動動画撮影も可能ですので、良いショットの動画をいつでも見返すことができます。

また、練習したショットデータの統計を確認することができるので、ご自身のすべての番手の平均データ(例えば平均飛距離など)を参考に、実際のラウンドの際にその距離・状況に合わせた番手選びもより簡単になります。さらに、Voice Caddieが蓄積したビッグデータでご自身のレベルが相対的にどの位置なのかを把握することも可能です。

■前作「SC300i」からの進化した部分

1.画面上の表示データ数
SC300iでは1つの画面に”6つのデータ”を表示しておりましたが、SC4では1つの画面に”8つのデータ”を表示します。
2.ドップラーレーダーセンサーの数
SC300iでは2つのドップラーレーダーセンサーが付いていましたが、SC4では3つに増え、2次元的計測から3次元的計測を実現しました。
3.計測精度向上
センサーが増加したことにより、計測精度も向上しました。
4.ゴルフシミュレーターとの接続
SC300iではできなかった、ゴルフシミュレーターソフト「E6」との連携を可能としました。

■価格・発売日・先行予約情報
価格:88,000円(税込)
発売日:12月3日(日)より全国で発売開始
先行予約:11月28日(火)より予約開始

商品ページ:https://www.voicecaddie.jp/product/detail/100025494
Amazon商品ページ:https://www.amazon.co.jp/dp/B0CNXKT9DD?ref=myi_title_dp
楽天商品ページ:https://item.rakuten.co.jp/voice-caddie-japan/sc4/?variantId=sc4-case

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