近くがらく~な『ちかラク』レンズ 「i-relax(アイリラックス)」誕生

PR TIMES / 2013年4月19日 10時41分

4月19日(金)TVCMのオンエアと同時に本格販売を開始!



 株式会社メガネトップ(本社:静岡市葵区、社長:冨澤昌宏)が展開する眼鏡市場は、2012年12月からテスト販売を開始し、お客様から好評の声を頂いているメガネ用レンズ、ネオハイブリット設計レンズ『i-relax(アイリラックス)』のTVCMを、4月19日(金)からオンエアし本格販売を開始します。


■現代人は、近くを見ることが多くなっています! 

 パソコン、スマートフォン、タブレット端末、読書など、近くを見ることが多くなったこのデジタル時代。仕事の効率や生活の利便性がアップする一方で、現代人の目はかつてないほど酷使されています。眼鏡市場では、そんな現代人のための近くがらく~に見える『ちかラク』レンズ、「i-relax(アイリラックス)」をレンズメーカーと共に共同開発しました。『ちかラク』レンズ、「i-relax(アイリラックス)」は、全国の眼鏡市場(めがねいちば)各店で体験いただけます。


■意外と知られていない目のしくみ

 人間の目は水晶体と呼ばれるレンズの厚さを調節することでピントを合わせています。
その水晶体は毛様体という筋肉の働きにより、遠くを見るときは毛様体筋を弛緩させ水晶体を薄くし、近くを見るときは毛様体筋を緊張させ膨らませることでピントを調整しているのです。


■近くを見る時ほど目は頑張っていることを知っていますか?

 近くが快適に見える距離は、その人の年齢などによっても異なります。ただ、この快適な距離を超えて長時間近くを見続けると、水晶体を調節している毛様体筋が緊張を引き起こします。
通常、メガネは遠くを見るための度数でお作りします。そんな遠くを見るためにつくられたメガネで近くを見続けると、当然、目には負担が掛かります。


■年齢に合わせて、2つの『ちかラク』が選べます。

<30・40代のためのちかラクレンズ 「i-relax(アイリラックス)」>

~目の調整力をサポートして、“ちかラク”~
i-relaxは1つのレンズに“近くがラクに見える”ちかラクゾーンと“遠くがはっきり見える”はっきりゾーンの2つのゾーンを設定。ピントを合わせる目の調整力をサポート。
レンズ下方は近くがラクに見えるように作用し、レンズ上方は遠くがよく見えるように作用します。
パソコンやスマートフォンを見る頻度が多い30・40代のための、ちかラクレンズです。

こんな30・40代の方におすすめ!

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