映画監督 北村龍平 ハリウッド第2作目 日本公開! 日本人映画監督 初の ハリウッド映画業界への融合 を実現!

PR TIMES / 2013年4月22日 19時22分

北村龍平監督 ハリウッド進出作『 NO ONE LIVES 』 北村流 映画演出 米国ハリウッドにおいて炸裂!

「VERSUS -ヴァーサス-」(01)、映画「あずみ」(03)「ゴジラ FINAL WARS」(04)を手掛け、クライヴ・バーカーの原作を映画化した「ミッドナイト・ミート・トレイン(08未)」でハリウッドデビューを飾った北村龍平 監督のハリウッド進出 第2作目「NO ONES LIVES ノー・ワン・リヴズ」が 2013年4月27日より日本公開される。

■ 公式サイト :http://finefilms.co.jp/noonelives/

 クールジャパン構想や日本コンテンツの海外展開が叫ばれる昨今、いち早く日本映画界の枠を抜け、米国ハリウッドにおいて新たな境地を作り上げたアメリカLA在住の映画監督 北村龍平 。ハリッド第一作目『 ミッドナイト・ミート・トレイン 』に続き、第二作目となる、本作『 ノー・ワン・リヴズ 』は、バイオレンスに満ちたその作品から彼の新しい映画世界を広げると同時に、日本人監督による、ハリウッド作品第二作目の実現という偉業は、ハリウッド映画システムへの融合も意味し、本当の意味でハリウッド進出〔 ジャパンクリエイティブの海外進出 〕の実現と成功を体現した。

 スタイリッシュなヴィジュアルとアクション演出に定評があった北村監督だが、今作は流血と殺戮が画面いっぱいに映し出されるエクストリーム・バイオレンス・ホラー。凶暴な強盗団が引越し途中のカップルを襲撃する。だが囚われの男は、全米を震撼させているある事件の犯人だった。男が残虐な本性を現した時、凶暴な戦いが幕を開ける。

  主演の冷酷な殺人鬼を演じたのは、ルーク・エヴァンス。ルークは、「タイタンの戦い」(10)でアポロを、「インモータルズ 神々の戦い」(11)で全能 の神ゼウスを演じた旬な俳優の一人。
今後、『 ホビット第二章/第三章』や『ワイルドスピード EURO MISSION』の公開が控えている。

 “ノー・ワン・リヴズ”=その男からは誰も逃れられない。

本作は2012年トロント国際映画祭でワールドプレミアされており、全米での公開は5月10日から。そしてロシア、イギリス、ドイツと世界中で公開が続き、世界での北村作品への注目の高さと今後更なる可能性がうかがえる。

 映画「 ノー・ワン・リヴズ 」は、2013年4月27日からヒューマンシトラスシネマ渋谷ほかで公開。「渋谷ミッドナイト・マッドネス2013」ヒューマントラストシネマ渋谷、シネ・リーブル梅田他にて上映。〔 ノー・ワン・リヴズ 配給 ファインフィルムズ 〕


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