オープン3日間で1,200名を動員した「カフェ クッチーナ&カンパニー」。アメリカン・パンケーキの新しい波を渋谷から

PR TIMES / 2013年3月21日 9時39分

 2013年3月15日(金)、今春生まれ変わる東急百貨店東横店(東京都渋谷区)に、新しいニューヨークスタイルのカフェ「カフェ クッチーナ&カンパニー」がオープンしました。お目当ては、こだわりのパンケーキ。オープンから3日間で1,200名のお客様が訪れ、5種類のパンケーキが、約1,100食という売れ行きを見せました。



 2013年3月15日(金)、今春生まれ変わる東急百貨店東横店(東京都渋谷区)に、新しいニューヨークスタイルのカフェ「カフェ クッチーナ&カンパニー」がオープンしました。お目当ては、こだわりのパンケーキ。オープンから3日間で1,200名のお客様が訪れ、5種類のパンケーキが、約1,100食という売れ行きを見せました。

 「クッチーナ&カンパニー」は、シダックスグループの米国法人で、全米で約50店舗を展開する高級レストラングループ「Patina Restaurant Group(以下PRG)」が、ニューヨークで展開するカフェブランドです。1991年、グランドセントラル駅に1号店がオープン。その後、2000年にニューヨークのランドマーク・ロックフェラーセンター、デパートの名店メイシーズにも店舗を拡大。ニューヨーカー御用達のブランドです。
 今回、ニューヨークテイストのパンケーキ、スイーツを、有名パティシエの倉嶌克彦がプロデュース。新しいスタイルのパンケーキを提案します。
 「カフェ クッチーナ&カンパニー」のパンケーキは、バターミルクパウダーを加えてミルキーにしたオリジナル配合の生地に卵を別立てにして加え、ふんわり、しっとりと仕上げています。バターは、百花蜜と胡桃を練り込んだ自家製ハニーバターを使用。シロップは、自家製オリジナルメープルシロップと塩キャラメルソースの2パターンがあり、最高品質の逸品です。
 さらにトッピングには、生クリームや、季節のフルーツをボリュームたっぷりに盛り込んだメニュー、ソーセージなどのミート系メニューなど5種類のテイストをお楽しみいただけます。お食事としても楽しめるミート系メニューは限定商品です。
コーヒーにもこだわり、日本の飲食店では唯一のコーヒーマシーン「ブレンダーマシーン」を使い、バリスタが選び抜いた6種類の豆から、実に17種類のオリジナルコーヒーを用意しました。工場直送の豆を、オーダーを受けてから焙煎して、最高の味わいをお楽しみいただけます。

 「カフェ クッチーナ&カンパニー」は、PRGがプロデュースする国内第1号店です。PRGが招聘した建築家リチャード・ボーチが、内装からファニチャーの一つ一つにまでこだわって、ニューヨークスタイルのカフェを作り上げました。本場のカフェ体験を、この店舗からお届けします。

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