「ファイナルファンタジー」シリーズの生みの親として知られる“RPGの巨匠”が語る 最新作「テラバトル」の開発秘話、ゲーム業界の未来とは?

PR TIMES / 2014年11月28日 11時58分

坂口博信氏 特別講演をHAL東京で開催!

12月3日(水)、IT・デジタルコンテンツ分野の学校法人・専門学校 HAL東京(東京都新宿区、校長:鶴保征城、以下HAL東京)では、「ファイナルファンタジー」シリーズの生みの親として知られる世界的なゲームクリエイター、坂口博信氏を招き、HAL東京 ゲーム学部の学生約400人に向けて特別講演を実施します。



坂口氏は、スクウェア・エニックスから独立してミストウォーカーを設立した後も、「ブルードラゴン」「ロストオデッセイ」「ラストストーリー」など数多くのヒット作でRPGの世界市場を牽引し続けています。そして、最新作であるスマートフォン用RPG「テラバトル」は、今年10月に配信を開始して1ヵ月足らずで100万ダウンロードを突破するなど、新たな伝説を作ろうとしています。

今回の特別講演では、学生からの様々な質問に対して坂口氏に答えていただくQ&A形式で、最新作の開発秘話や、坂口氏が考えるゲーム業界の未来など、なかなか聞くことができない貴重な内容をお話いただく予定です。

HAL東京では、即戦力となるプロのクリエイターを育成する実践的な教育カリキュラムの一貫として、世界的トップクリエイターが学生たちに直接指導する特別講演を実施しています。

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