<採用上級者向け>「返信率劇的改善!ダイレクトリクルーティング振り返り方法まとめ」無料公開 !

PR TIMES / 2021年1月14日 11時15分

これを読んで実践すれば、ダイレクトリクルーティングが上手くいく!返信率を上げるためのロジックやノウハウを公開!

スカウト代行サービスの提供を行う株式会社VOLLECT(本社:東京都品川区、代表取締役:中島大志 以下 「当社」)は、「返信率劇的改善!ダイレクトリクルーティング振り返り方法まとめ」を公開いたしました。複数社におけるスカウト代行の運用実績をもとに、返信率を高めるためのロジックやノウハウを整理しています。
こちらのレポートは、無料でダウンロード可能です。



[画像1: https://prtimes.jp/i/44550/12/resize/d44550-12-249149-0.png ]


▼ダウンロードはこちら▼
https://vollect.net/hrpedia/dl_03/
※なお、こちらは人事の方向けのレポートのため、採用代行等のサービスを提供する同業他社の方のダウンロードはご遠慮くださいますようお願い申し上げます。

採用における募集活動の効果を高めるためには、PDCAを回すことが欠かせません。
ダイレクトリクルーティングにおいても振り返りを定期的に行うこととその質が重要ですが、当社各社の状況を見ている限り、振り返り方法は各社によってまちまちです。
[画像2: https://prtimes.jp/i/44550/12/resize/d44550-12-332531-1.png ]



今回のレポートでは、80社以上のスカウト配信を代行してきた実績をもとに、効果の出るスカウトの振り返り方法を下記の3つにまとめ、それぞれのメリットやデメリットや、具体的な事例を紹介しています。
また、スカウト媒体によって、取得できる候補者の行動データ(返信率や開封率、求人閲覧率など)は異なります。そのため今回のレポートでは、どの媒体でどの振り返り方法が再現可能かどうかにも言及しています。

(1)候補者属性データによるターゲット絞り込み
(2)候補者の行動データによるスカウト文&求人改善
(3)人材要件見直し


これらの振り返り方法の中には、ダイレクトリクルーティングのみならず、他の求人広告や人材紹介などの採用チャネルでも活用できるものもあります。


・ダイレクトリクルーティングを導入しているが返信率が上がらない
・振り返り方法をきちんと考えたことがなかったのでこのタイミングで把握しておきたい
と考える人事の方、採用関係者の方、是非ご活用いただければと思っています。

▼ダウンロードはこちら▼
https://vollect.net/hrpedia/dl_03/
※なお、こちらは人事の方向けのレポートのため、採用代行等のサービスを提供する同業他社の方のダウンロードはご遠慮くださいますようお願い申し上げます。

当社では、それぞれの企業様にとっての最適なスカウト媒体や、立ち上げ時に気を付けるべきポイントなどをお伝えする、ダイレクトリクルーティングに関する相談会を無料で行っております。些細なことでもご相談お待ちしております。お気軽にご連絡ください。

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