リコーカップ開催中に行われた環境活動にも貢献、TOPプロゴルファー一丸となって環境省が推進するウォームビズに協力しました!

PR TIMES / 2014年12月1日 10時9分

女子プロゴルフの最終戦、リコーカップ優勝はテレサ・ルー選手。2014年のトッププロ28名も環境活動に協力。選手と来場者が一丸となって環境活動に取り組みました。

LPGAツアーチャンピオンシップ リコーカップ
賞金女王のアンソンジュ選手、リコーカップ優勝者のテレサ・ルー選手、日本人トップの穴井詩選手など、
28名のトップ女子プロゴルファーとギャラリーが一丸となって環境活動を推進。
2014年も、リコーカップ恒例の環境活動に一丸となって取り組みました。




女子プロゴルフの最終戦、LPGAツアーチャンピオンシップ リコーカップがプレーオフの末、テレサ・ルー選手の劇的な優勝で幕を閉じました。
リコーカップのもう一つの側面である環境活動においても、来場いただいたファンや選手の協力によりすばらしい成果を挙げることができました。

~各活動の詳細~
【ウォームビズ宣言】
リコーカップでは、環境省が推進するCO2削減運動WARMBIZ(ウォームビズ)の普及啓蒙活動に大会運営を通じて今年も積極的に取り組みました。
また、毎年リコーカップでは出場選手の皆さんにもWARMBIZへの賛同のご協力をお願いしており、賛同いただいた選手の皆さんの写真を宮崎現地に設置される告知ボードやバナーで紹介することで、一般の方たちにも参加を呼びかけました。◆期間中に賛同いただいた人数は2,023人となり、多くのギャラリーに協力いただきました。

【Plant a tree for Africa】
大会期間中の選手のスコアに応じて、リコーがアフリカに植樹する環境活動です。選手のガンバリが植樹につながります。◇スコア毎の植樹本数[1アルバトロスにつき1000本、1ホールインワンにつき1000本、1イーグルで10本、1バーディ5本] ◆期間中のトータル植樹数は、2730本となりました。

【グリーンチャリティ】
開催地である宮崎緑化推進機構が推進する宮崎県内緑化推進活動を支援。趣旨に賛同した来場者に300円以上のチャリティをお願いし、総額を大会よりチャリティしました。
◆最終金額は154,248円となりました。

企業プレスリリース詳細へ
PRTIMESトップへ

PR TIMES

トピックスRSS

ランキング