JA 共済連が展開する交通安全啓発のAR コンテンツにARAPPLI が採用

PR TIMES / 2014年2月7日 14時57分



スマートフォン事業を手掛けるアララ株式会社(レピカグループ、本社:東京都港区、代表取締役社長:岩井陽介 以下アララ)は、JA 共済連(全国共済農業協同組合連合会・代表理事理事長 横井 義則)が実施している、交通安全啓発活動として、スマートフォン向けAR アプリケーション「ARAPPLI(アラプリ)」が採用されたことを発表いたします。

「ARAPPLI」は、これまでも多種多様なキャラクターをAR 化し、コンテンツを提供してきています。今回「ARAPPLI」は、JA 共済連の書道・交通安全ポスターコンクールイメージキャラクターである「キョショー」「ガショー」が登場する交通安全啓発のAR コンテンツを提供いたします。
「ARAPPLI」は、今後もキャラクターのAR コンテンツを積極的に提供し、キャラクターを用いたさまざまなプロモーションが効果的なものになるよう、貢献していきます。

■楽しく交通安全について学べるAR コンテンツ
JA 共済では、春と秋に実施される全国交通安全運動への参加をはじめとした、さまざまな交通安全啓発活動を実施しており、今回のプロモーションもその一環です。広告にある二次元バーコードを「ARAPPLI」で読み取りAR マーカーにかざすと、スマートフォンの画面上に3DCG の映像が出現し、「キョショーとガショーの交通安全教室」がスタートします。◯×のクイズ形式で、「キョショー」と「ガショー」が交通安全について教えてくれる内容となっています。3D の動きのある映像と、音声で流れる「キョショー」と「ガショー」の掛け合いにより、小さいお子様でも交通安全について楽しく学んでいただくことができます。
また、最後は書道・交通安全ポスターコンクールについてのお知らせとなっており、過去の受賞作品も紹介され、コンクールを知っていただくきっかけづくりにもなっています。

【「キョショーとガショーの交通安全教室」の楽しみ方】
1. 「App Store」か「Google Play」から無料アプリ
「ARAPPLI(アラプリ)」をダウンロード
2. 「ARAPPLI」を起動し「scan」をタップ
3. 二次元バーコードを読み込みAR マーカーにかざすと、コンテンツ再生がスタート

<「キョショーとガショーの交通安全教室」(イメージ)>


「キョショーとガショーの交通安全教室」AR マーカー

【掲載について】
AR コンテンツが楽しめる二次元バーコードの入っている広告は、
JA共済が作成するポケットティッシュ、各県域の制作物の他、新聞などに掲載される予定です。

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