2Dスプライトアニメーションデータ作成ツール『OPTPiX SpriteStudio(R)』Flashデータインポート対応のお知らせ

PR TIMES / 2013年8月16日 15時33分



             2Dスプライトアニメーションデータ作成ツール
        『OPTPiX SpriteStudio(R)』Flashデータインポート対応のお知らせ


2013年 8月16日
株式会社ウェブテクノロジ

株式会社ウェブテクノロジ(本社:東京都豊島区、代表取締役:小高 輝真)は、ゲーム開発向け2Dスプラ
イトアニメーションデータ作成ツール『OPTPiX SpriteStudio(R)』がAdobe Flashに対応することを発表
いたします。

『OPTPiX SpriteStudio』はこれまでに、コンシューマゲーム機やスマートフォン(iOS/Android)などの
プラットフォームを想定して、各種ゲームエンジン「Unity」、「Cocos2d-x」、「Corona SDK」に対応し、
さらに新たなWeb標準「HTML5」用のデータ形式をサポートしております。

今回、Adobe Flashに対応し、OPTPiX SpriteStudioの汎用性をさらに向上させます。また、Cocos2d-x、
Corona SDK標準のスプライトシート形式出力への対応や、従来からご要望の多かった、カーブエディタの
機能強化を実現しました。

OPTPiX SpriteStudio エフェクトサンプル
http://www.youtube.com/watch?v=IIQxbTcdBAQ


なお、「CEDEC 2013」(8/21~8/23 パシフィコ横浜)でブース出展と、『ゲーム開発手法の転ばぬ先の杖
~“OPTPiX SpriteStudio”で作る、無駄にならない2D資産の作り方』(8/23(金) 13:30~14:30)と題した
セッションを行います。ブースやセッションにて、新しい機能をご覧いただけます。


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■ 『OPTPiX SpriteStudio』Ver.5.1.0で追加される主な機能
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1. Adobe Flashへの対応
  各社に存在する、既存のFlash資産をスマートフォンアプリで活用することをサポートします。
  Flashのプラグインとして提供されるFlashToSSコンバータを利用することで、.flaファイルから
  OPTPiX SpriteStudio互換のアニメーションファイルを作成することができるようになりました。

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