“生還率ほぼ0%” 超画期的!シューティング型サバイバルホラー・アトラクション誕生 『バイオハザード・ザ・リアル』

PR TIMES / 2013年5月28日 15時38分

2013年 期間限定開催 (7月スタート予定) 本物さながらの銃で、予測不可能に次々と襲い来るゾンビを撃破。 “極限のサバイバル”が生み出す緊張と恐怖から、無事逃げ切れるか!

ユニバーサル・スタジオ・ジャパンは、ゲームを始め映画など世界的な人気を誇る「バイオハザード」シリーズ(制作・販売:株式会社カプコン)をテーマに、これまでにない究極のシューティング型サバイバルホラー・アトラクション『バイオハザード・ザ・リアル』を、この夏より期間限定で開催します。世界の軍隊で採用されているシューティングシステムを導入、ユニバーサル・スタジオ・ジャパンが総力を結集し、世界最高のクオリティにこだわって制作したバイオハザードの世界観の中、予測不可能に次々と襲い来るゾンビやクリーチャーが駆り立てる恐怖と、彼らを銃で撃破して「極限のサバイバル」が生み出す緊張感を体験できる、画期的な“最新ホラーエンターテインメント”をお届けします。



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★シリーズ累計販売本数5,600万本(※2013年3月時点)の大人気ゲーム「バイオハザード」の緊迫感あふれる世界を、一切の妥協を許さず徹底的にこだわって再現!世界中の軍隊が採用するシューティングシステムを導入、
本格的なモデルガンを使用し、ゾンビを撃ち倒す体験に、これまでにない緊張感がみなぎります!
『バイオハザード・ザ・リアル』は、世界中で人気を誇る「バイオハザード」シリーズをテーマに、ユニバーサル・スタジオ・ジャパンが総力を結集した、究極の“最新ホラーエンターテインメント”です。ユニバーサル・スタジオが誇る映画技術を駆使して、いつどこから襲われるか分からない「バイオハザード」ならではの緊迫感あふれる世界を創出します。世界で活躍するホラー・クリエーターによって、原作さながらに造形されたゾンビやクリーチャーたちと、細やかなライティングや音響、空気感までも計算されたフィールド。カプコン監修のもと、細部にまでこだわり抜いて再現された「バイオハザード」の世界で、ゲストが敵を撃ち倒しながら原作同様のサバイバルを体験する、スリルあふれる新感覚のホラーアトラクションです。


【「バイオハザード・ザ・リアル」の特徴】
1.「バイオハザード」のゾンビやクリーチャーが行く手を阻む、ただならない恐怖。
突如として現れるゾンビや、「バイオハザード」に登場する、異常な運動能力で人々を仕留めるクリーチャー“リッカー”、高さ2m以上もある“タイラント”の恐ろしさは、まさに圧巻。ハリウッド・ウォーク・オブ・フェイムに日本のキャラクターとして唯一登録されている「ゴジラ」や東宝三大怪獣の1つ「モスラ」の造型を手がけた若狭新一氏が、巨大クリーチャーをリアルに再現。ありえないほどのスリルと生き残りをかけたサバイバル・バトルに、かつてない緊張感と恐怖が襲い掛かります。

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