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世界限定250台の特別限定モデル「ライカQ2 “007 Edition”」

PR TIMES / 2021年9月10日 10時45分

Leica Q2 “007 Edition”

ライカより、ジェームズ・ボンドの活躍を描くスパイアクション映画『007/ノー・タイム・トゥ・ダイ』の公開を記念した“007 Edition”のコラボレーションモデルが登場。



[画像1: https://prtimes.jp/i/11879/13/resize/d11879-13-997c676ea138bde0c1fe-0.jpg ]


ライカは、ジェームズ・ボンドの活躍を描くスパイアクション映画「007」シリーズの最新作となる第25作目『007/ノー・タイム・トゥ・ダイ』公開を記念して、「ライカQ2 “007 Edition”」を発表いたします。
http://bit.ly/Q2_007


本製品は、販売数が世界限定250台の特別限定モデル。ライカならではのミニマルなスタイルと、「007」シリーズの主人公ジェームズ・ボンドを想わせる控えめなエレガンスが息づく逸品です。

[画像2: https://prtimes.jp/i/11879/13/resize/d11879-13-329ffd66cba9ca6f5de3-1.jpg ]


外観のデザインでまず視線を集めるのが本体のトップカバーに配されたアイコニックな“007”のロゴと、レンズキャップにあしらわれた「007」シリーズのオープニングで知られるガンバレル(銃口)のモチーフです。背面にはシリアルナンバーが1台ごとに刻印されています。


【グローブ・トロッターの「ライカQ2 “007 Edition”」専用カスタマイズケース】

[画像3: https://prtimes.jp/i/11879/13/resize/d11879-13-2e97d0f7c76550f7a2aa-2.jpg ]


さらに、イギリスのラグジュアリーなスーツケースのブランドであるグローブ・トロッターのケースもセットになっています。今回のために特別にカスタマイズされたハンドメイドのケースは『007/ノー・タイム・トゥ・ダイ』本編に登場予定のグローブ・トロッター限定コレクションから着想を得たものです。カメラ本体とケースには、いずれもオーシャングリーンカラーのレザーが採用されています。


【写真への情熱とコラボレーション】

ライカと「007」シリーズのパートナーシップが実現した背景には、同シリーズのプロデューサーを務めるマイケル・G・ウィルソンの存在がありました。妹であるバーバラ・ブロッコリとともにプロデューサーを務めるウィルソンは、同時に19世紀の写真に造詣が深いことでも知られており、ウィルソン・センター・フォー・フォトグラフィー(ウィルソン写真センター)の設立者でもあります。彼の写真への情熱がライカとのコラボレーションを結実させたのです。


【映画『007/ノー・タイム・トゥ・ダイ』本編にもライカのカメラが登場】


[画像4: https://prtimes.jp/i/11879/13/resize/d11879-13-b7175484001ba10003ad-3.jpg ]


ライカとイギリス映画界屈指のロングシリーズである「007」とのパートナーシップは本編や製作の舞台裏にも及んでおり、ライカのカメラが大きな役割を果たしています。『007/ノー・タイム・トゥ・ダイ』には、ライカと映画の製作チームがタッグを組むことにより、ライカのカメラが小道具として登場。ジェームズ・ボンドが暮らすジャマイカの自宅にはもちろんのこと、登場人物の一人であるQのロンドンの自宅にも「ライカQ2」が置かれています。どんな場面に登場するか、本編でチェックしてみてはいかがでしょうか。


[画像5: https://prtimes.jp/i/11879/13/resize/d11879-13-4d878ccb89dc5c61f101-4.jpg ]


ライカQ2 “007 Edition”
ライカストアおよびライカオンラインストアにて2021年9月23日より発売予定です。
http://bit.ly/Q2_007


Leica Camera Japan
www.leica-camera.co.jp

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