「テクノロジーは次世代モビリティをどう変えるのか」 ReVision Mobility第2回セミナー&交流会を11月21日に開催

PR TIMES / 2018年9月27日 10時15分

コネクテッドカー・自動運転・MaaS・電動化を基軸に、ホンダ、デンソー、NTTドコモ、パナソニック、SBドライブ、インテルなどから多彩なスピーカを迎え、これからのモビリティ戦略を議論します。

次世代モビリティ分野のメディアプラットフォーム「ReVision Auto&Mobility」(運営:株式会社InBridges、東京都港区)は11月21日(水)、東京都新宿区西新宿のヒルトン東京にて「ReVision Mobility第2回セミナー&交流会」を開催します。



本会では、クルマを主体としたモビリティ領域で従来型の業界の垣根が消えつつある中で、テクノロジーが次世代モビリティをどう変え、混沌としたモビリティ・ビジネスを勝ち抜くために何が必要かを議論します。5月に開催した第1回に続き、業界リーダーによる講演やディスカッションだけでなく、多彩な交流機会も設け、イノベーションを生み出そうとする各企業の戦略・企画・研究開発担当者、政府・研究機関の担当者に、未来のモビリティを見据える場を提供します。

■■■セミナー&交流会の概要■■■
ReVision Mobility 第2回セミナー&交流会


日時:2018年11月21日(水)午前9時~午後7時 予定
場所:ヒルトン東京 3階宴会場(東京都新宿区西新宿6-6-2)
参加費:有料(28,000円 ~ 88,000円)

※詳細はウェブサイトをご確認ください。
https://rev-m.com/seminar_02/

■登壇者<プログラム登壇順、更新中>■


清水 和夫氏(自動車ジャーナリスト/ 内閣府SIP自動走行システム推進委員会構成員)
中村 武宏氏(NTTドコモ 執行役員 5Gイノベーション推進室 室長)
野辺 継男氏(インテル 事業開発・政策推進ダイレクタ 兼 名古屋大学客員准教授)
坂上 義秋氏(本田技術研究 R&DセンターX 上席研究員)
大澤 定夫氏(SBドライブ シニアプロジェクトマネージャー)
東島 勝義氏(パナソニック ビジネスイノベーション本部 AIソリューションセンター モビリティソリューション部 部長)
森口 将之氏(モビリティジャーナリスト/ モータージャーナリスト)
梶岡 繁氏(デンソー MaaS開発部 MaaS基盤開発室長)

このほか、国土交通省、Velodyne LiDARから登壇の了解をいただいております。また、他の自動車メーカー、鉄道会社、テクノロジー企業などからの登壇を予定しています。
プログラム・タイムテーブルは10月中旬までに確定予定です。


■お申込みはこちらから■
https://rev-m.com/seminar_02/seminar_02_f/
10月17日までにお申込みいただきますと、特別割引価格にてご参加いただけます。
イベントは定員になり次第、締め切ります。


[画像: https://prtimes.jp/i/28236/13/resize/d28236-13-715161-0.jpg ]


■■■ReVision Auto&Mobilityとは■■■
ReVision Auto&Mobilityは次世代モビリティ分野のメディアプラットフォームです。変化するモビリティとテクノロジーの交点で、業界をリードする方々が時代に対応し業界を前進させる上で必要な最新情報や交流機会をオンラインメディア、ウェビナー、イベントという3種類の形態で提供します: https://rev-m.com/


本件お問い合わせ先:
ReVision Auto&Mobility
運営会社:株式会社InBridges
担当:友成 匡秀(ともなり まさひで)
Eメールアドレス:info@rev-m.com
電話番号: 03-6403-3835

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