日本初となるIQOS 3 DUO限定モデル「IQOS 3 DUOモーターエディション」を10月25日より発売 - レーシングカーにインスパイアされた限定モデル -

PR TIMES / 2019年10月21日 18時5分



フィリップ モリス ジャパン合同会社(本社:東京都千代田区、社長:シェリー・ゴー、以下「PMJ」又は「当社」)は、IQOS 3 DUOの日本初限定モデルを、10月25日より販売開始を発表します。
特別仕様の黒のボディに赤いホルダーボタンが鮮やかな、レーシングカーにインスパイアされたプレミアム仕様のIQOSとなっています。あわせて、黒と赤のカラーリングで上質なイタリア製のレザーを使ったレザーフォリオなど、数量限定のアクセサリーも発売されます。

PMJのマーケティング&コミュニケーションズ・ディレクターであるフィリップ・ルベルは以下のように述べています。
「IQOS 3のスタイリッシュなデザインや快適な使い心地、そしてIQOS 3 MULTIが可能にした連続使用は非常に好意的に受け入れられ、世界で1,100万ユーザー(*1)を達成しました。そして、このたび発売する、モーターエディションは、IQOSユーザーはもとより、現在紙巻たばこを愛用されている成人喫煙者がIQOSに切替えるきっかけを提供できる重要な限定モデルだと確信しています。また、アクセサリーについても、モーターエディションとして、IQOS 3 DUO向けのレザーフォリオや2つのメタルドアカバー、IQOS 3 MULTI向けのレザーポーチなど、モータースポーツの興奮を体感できるデザインです。」

2019年10月25日より、以下の店舗にて販売をいたします。
- IQOS オンラインストア ( https://jp.iqos.com/shop)
- 全国9店舗のIQOSストア(*2)
- 全国2店舗のIQOSショップ (ヤマダ電機LABI1総本店池袋、LABI新宿東口館)(*2)

IQOS 3 DUO モーターエディション
【製品特徴】
1. 特別な質感のマットブラックのボディ
2. ひときわ映える赤いホルダーボタン。
[画像1: https://prtimes.jp/i/43993/13/resize/d43993-13-401058-0.jpg ]

モーターエディション アクセサリー
【製品特徴】
1. 赤と黒を象徴的に使用したアクセサリー
2.プレミアムなイタリア製レザーを使用したレザーフォリオとレザーポーチ
3. 通常のドアカバーと一味違う存在感のあるメタルドアカバー
[画像2: https://prtimes.jp/i/43993/13/resize/d43993-13-501287-1.jpg ]

情報公開のタイミング
●10月21日より製品概要を以下のウェブサイトで公開
- IQOSウェブサイト ニュースセクション ( https://jp.iqos.com/news)
●10月25日より製品情報を以下のウェブサイトで公開
- IQOSオンラインストア ( https://jp.iqos.com/shop)
- モーターエディションスペシャルウェブサイト ( https://jp.iqos.com/limited-edition/)

IQOSについて
IQOSは、専用にブレンドされたたばこ葉を含む専用たばこを加熱して使用する電子機器です。紙巻たばこのたばこ葉は800度を超える温度で燃焼し、有害な成分を含む煙が発生します。一方で、IQOSは火を使って燃焼せずに350度以下の温度でたばこ葉を加熱させ、火を使わず灰や煙が発生しません。最適な温度で加熱することによって、本来のたばこ葉の味わいを提供します。たばこ葉を燃やさずに加熱するので、紙巻たばこと比較して有害性成分の量が大幅に低減しています。IQOSから発生するものは、煙ではなく、ニコチンを含むベイパーであり、IQOSは成人喫煙者に満足していただける煙の出ない(スモークフリー)製品です。

当社の企業ビジョン「煙のない社会」の実現に向けて
フィリップ モリス ジャパン合同会社(PMJ)は、フィリップ モリス インターナショナルの日本における子会社です。日本で販売されるフィリップ モリス社製品のマーケティング・販売促進活動を行っています。PMJは1985年に日本で営業を開始して以来、着実に成長を遂げ、今日、全国に約1,900人の従業員を擁し、日本のたばこ市場で約34.0%のシェアを有する、加熱式たばこ市場を牽引する日本第2位のたばこ会社となっています(2018年末現在)。企業ビジョン「煙のない社会」の実現に向けて、PMJ は紙巻たばこよりも「リスク低減の可能性のある製品(RRP)(*3)」を主力に事業活動を加速してまいります。

フィリップ モリス インターナショナル(PMI)は、「煙のない社会」の実現を目指し、今後もたばこ製品を使い続ける成人喫煙者にとって、公衆衛生の観点からの社会全般と様々なステークホルダーにとって意義があり、科学的に立証された代替製品を提供すべく、紙巻たばこ全てを煙の出ない製品へと切替えることを目指し、たばこ業界においてトランスフォーメーション(変革)を推進しています。PMIは、米国以外の地域において、紙巻たばこ、煙の出ない製品と関連する電子機器・アクセサリー類またその他のニコチンを含む製品の製造と販売を行っています。PMIは、依存性があり、且つリスクフリーではないものの、喫煙し続けた場合と比較してより良い選択肢である煙の出ない新しい製品カテゴリーの構築や科学的立証を企業活動の主軸としています。多岐の専門分野にわたる世界有数の製品開発能力や設備、科学的実証能力を有する研究開発センターにより、PMIは、煙の出ない製品が成人喫煙者の好みや厳しい規制条件に合ったものとすることを目標としています。煙の出ない製品である IQOS 製品群には、加熱式たばこやニコチンを含むeベイパー(電子たばこ)製品があります。2019年6月30日現在、PMIの加熱式たばこ製品は、IQOS ブランドのもと、世界で48の市場における主要都市や全国で展開しており、約800万人の成人喫煙者が喫煙を止め、PMIの煙のでない製品へ切替えたと推定されています。詳しくは、PMIのウェブサイト(www.pmi.com)およびPMIサイエンス(www.pmiscience.com)をご覧ください。

(*1)2019年6月末時点
(*2)2019年10月25日時点の店舗数。
(*3)RRP(Reduced-Risk Products:リスク低減の可能性のある製品)は、紙巻たばこの喫煙を継続した場合と比較して、同製品に切替えた成人喫煙者にとって害のリスクが少なくなるか、少なくなることが見込まれるか、又は少なくなる可能性のある製品を指すものとして私たちが使用している言葉です。私たちのもとには、開発、科学的評価、市販化といった異なる段階にある様々なRRPが存在します。私たちのRRPはたばこ葉を燃やさないので、発生させるエアロゾル(蒸気)に含まれる有害および有害性成分の量が紙巻たばこの煙に含まれる量と比較して、はるかに少なくなっています。

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