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TogoPower BALDRは防災安全協会推奨品を取得!! 防災に対して水や食糧、日用品など以外に電源も日常生活必要品になりました

PR TIMES / 2021年9月23日 10時45分

ポータブル電源やソーラーパネル 一般社団法人防災安全協会推奨品

一般社団法人防災安全協会の定める防災製品など推奨品認証を取得しました。ポータブル電源やソーラーパネルは防災安全協会より、「災害時に必要とされ安心安全」と認められた防災製品です。



[画像1: https://prtimes.jp/i/80780/13/resize/d80780-13-1379582079388f5192d9-0.jpg ]


~一般社団法人防災安全協会推奨品~
TogoPowerポータブル電源TogoPower ADVANCE350、ADVANCE650、BALDRポータブル電源 PIONEER330、PIONEER500、やソーラーパネルADVANCE100W、一般社団法人防災安全協会の定める防災製品など推奨品認証を取得しました。

推奨品:
• TogoPower Advance650 家庭用防災の必要品
https://togopower.jp/products/togopower-advance-650-power-station
• TogoPower Advance350 停電応急の必要品
https://togopower.jp/products/togopower-advance-350-power-station
• BALDR Pioneer500 キャンプ上級者におすすめ
https://togopower.jp/products/baldr-pioneer-500-power-station
• BALDR Pioneer330 キャンプ初心者におすすめ
https://togopower.jp/products/baldr-pioneer-330-power-station
• ソーラーパネル 100W エコな太陽エネルギー
https://togopower.jp/products/togopower-solar-panel-100w

ポータブル電源やソーラーパネルは防災安全協会より、「災害時に必要とされ安心安全」と認められた防災製品です。

その以外の取得済みの安全認証: PSE、UN38.3、FCC、ISO


PSE:PSEマークとは、電気用品の安全性確保について定められた「電気用品安全法」の基準をクリアした電化製品に付けられる。
UN38.3:N38.3は、国連特別輸送試験の第38.3部の55セクションと、危険物輸送の標準マニュアルを指します。これには、高シミュレーション、高温および低温サイクル試験、振動試験、衝撃試験、24C短絡が必要です。
FCC:FCCは、議会によって監督された独立した米国政府機関であり、米国の通信法と規制を実施する責任をもつ米国連邦政府機関です。
ISO: ISOとは、International Organization for Standardization(国際標準化機構)のこと。その名の通り、国際間の取引をスムーズにするために共通の基準を決めるということです。


○【電源が災害に大事な一品】

地震や、津波、台風、大雨、火山爆発など、日本は世界的に見ても災害が多い国で、災害から身を守るのために必要な防災グッズが欠かせません。防災に対して水や食糧、日用品など生活必要品以外に、インターネットが普及した現代では、携帯電話を使ってオンラインで助けを求めたり、ライトを点滅させて助けを求めたりするなど、危機的な状況において蓄電池は常に大きな助けとなります。

このポータブル電源は日用品としても使われています。時々、突然の停電で生活に不便を感じることがありますが、ポータブル電源があれば不意の事故にも対応できます。

アンケートでは、「災害時に一番困ったことは何ですか」という質問がありました。

56%の人が「電気が使えないことや、情報が得られないこと。電気が使えないと必要な情報も得られません」と答えています。

やはり電源が生活でも災害でもすごく大事なものですね。
[画像2: https://prtimes.jp/i/80780/13/resize/d80780-13-3ca2470e85cdd2dac4b9-1.jpg ]



~製品安全管理のご紹介~
○ 1.<商品の安全性>

ポータブル電源のバッテリー周りは隔壁で守られていて、もし圧迫されてもバッテリーと隔壁が変形することなく守ることができます。

また、バッテリー温度が上昇した際はファンが温度を下げます。これにより、製品の安全性を確保することができます。

また、製品内部にはBMSが装備されています。BMSとは”BatteryManagement System” の略で、リチウムイオン電池内の各セルの電圧やモジュール温度などを測定し、リチウムイオン電池を監視・ 制御(保護)する装置です。

充放電時の過充電、過放電の検出のほか、各セル間の電圧バランスを維持する役割も兼ねています。

このように、『充放電時の電圧バランス維持』と『内部温度管理』の2層の保護設計を擁しており、長期にわたり安心して製品を利用して頂くことが可能です。

当社には様々な製品検証設備が用意されており、すべての製品は性能・品質・互換性・安全性を確保するために、工場を出る前に広範囲にわたる厳格なテストを合格する必要があります。

【テスト内容】

高品質で信頼性の高い製品をお客様に提供するため、当社の専門技術者は様々なデジタル機器を使用して製品のテストを実施します。500台を超えるポータブル電源に対して振動・温度・電圧・衝撃・強度などの製品耐久性テストを実施。

なので、すべてのお客様がアウトドア、キャンプ、旅行など思い出の残る場面において当社の製品を安全に使用して頂ける自信があります。

○ 2.<商品機能ポイント>

【高度な安全管理】高性能や安全性を兼備なポータブル電源を提供致します。

電源に必要なFCC、RoHS、Qi、PSEなどの認証を取得しており、バッテリー内部にBMSを含めて7つの安全管理システムも搭載されます。

電池の電圧や温度を適切に管理し、過充電および過放電を防止し、過熱により爆発や発火がありません。

(注:充電中手で触れると少し熱く感じられますご安心ください、ご使用時は換気の良い場所で充電をお願いします)。

▶【3つの充電方法】
パススルー充電機能搭載されて、充電しながら給電も出来ます。
三つの充電方法

1.DC入力ポートでACアダプタを挿入して約5-8時間でフル充電ができます。
2.12Vのカーチャージャーを利用して約9-11時間で満電ができます。
3.120Wのソーラーパネルを利用し約6-7時間で充電完了できます(同じメーカーのTSP120をテスト充電)。

【MPPT制御方式採用】最大電力点追従制御機能内蔵し、太陽光発電システムは従来の効率より20%-30%向上し、それぞれの気象条件下でソーラーパネルからポータブル電源への充電時間短縮が可能となります。キャンプやアウトドアでも電源を自由に利用できます。また3つのモードLEDライトを搭載し、夜間や停電、野外の時も強力な照明になります。

▶【LEDライト付き】


LEDライト機能も付きますので、車中泊やキャンプから自然災害/停電時の非常用電源として幅広い活用可能。災害時に使えるSOS機能(点滅)付きで、万が一の際にも安心です。

▶【SOCシステム搭載】


LCD液晶表示に入力パワーや出力パワーだけではなく、フル充電されるまで必要な時間や各設備に給電する時間も一目で見えます。出力ポートに防水防塵蓋も付属されます、小雨や小雪から電源を保護し耐久性がより優れます。

▶【ポータブル電源の適応場所】


防災に欠かせないにグッズとしてだけではなく、キャンプや車中泊でも便利なものになって外でも自宅のような便利さを楽しめます。


<TogoPower株式会社について>

TogoPower株式会社は2019年にドイツの上場発電機企業United Power Technology AGとパートナーシップを結び、米シリコンバレーを拠点として米国大手新エネルギー会社の元バッテリーエンジニアらを集め、ソーラー発電やポータブル電力の研究開発を行っている企業です。”快適な生活に安全な電源パワーを” をモットーとして、2020年より日本の埼玉でポータブル電源支社を開設。2021年5月に製品を日本で初リリースし、発売早々から大好評をいただきました。同社の子会社には、BALDR等があります。

【本リリースに関する報道お問い合わせ先】
TogoPower株式会社
e-mail:mkt@togopower.com

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