クリエイティブエナジー飲料ブランド「burn(バーン)」、サンプリングイベントで渋谷の若者に「やり遂げるためのエネルギー」を提供

PR TIMES / 2012年3月26日 15時6分



話題の一輪車美少女とカリスマBMXライダーが、 挑戦を続け極限パフォーマンスをやり遂げる!


 日本コカ・コーラ株式会社(東京都渋谷区、代表取締役社長:ダニエル・H・セイヤー)では、日本初上陸のクリエイティブエナジー飲料ブランド「burn(バーン)」の新製品、「バーン エナジードリンク」と「バーン エナジーブースト」の発売を記念したサンプリングイベントを3月24日(土)に、渋谷パルコ スペイン坂広場にて実施しました。

 BCAAとリボースを独自配合し「動き続けること」に着目した製品コンセプトに因み、TVなどで話題の一輪車美少女こと飯田さや香さんと、競技用自転車BMXのカリスマライダー田中光太郎さんが、「burn CREATIVE CHALLENGE」と題して、合計20種類の高難度パフォーマンスに1日を通してチャレンジを続けました。

 2人の挑戦は、小雨の降るあいにくの天気の中、正午より開始しました。最初にステージに上がったのは複数の一輪車競技会で好成績を残している飯田さや香さん。意気込みを聞かれ、「頑張るので応援してください。」と緊張気味に語っていましたが、いざチャレンジが始まると表情は一変。ホッピングの様に一輪車でジャンプをする「バーンジャンプ」など最初の3種目を笑顔で成功させました。

 続いて壇上には、BMXの田中光太郎さんがパートナーの北山努さんとともに登場。SharLeeさんのMCに乗って2人で交互にフリーパフォーマンスを披露した後、田中さんがBMXのタイヤ上でバランスを取る「エナジーバランス」等のオリジナルパフォーマンスを成功させると、会場を通りがかった若者たちは、その妙技に思わず足を止め拍手と歓声を送りました。日本を代表するトップBMXライダーとして、数々の戦績を残してきた田中さん。やり遂げるための秘訣を聞くと、「目の前の小さな目標を見つけ、それを達成しながら前進すること。」と継続することの大切さを語りました。

 その後、高難度パフォーマンスへの挑戦を続ける2人を後押しするように、徐々に天候も回復し、ステージ上では次々とオリジナル技が披露されました。辺りも薄暗くなりかけた頃、挑戦開始から4時間以上掛け計9種目ずつへの挑戦に成功した両者は、最終種目となる最も高難度なスペシャル技へのチャレンジに挑みました。張り詰める緊張感の中、飯田さんはこれまで挑戦した技を組み合わせたメドレー技を、田中さんは回転とジャンプを交えた超高難度の技を見事に成功させ、1日続いた合計20種目へのチャレンジをやり遂げました。引き続き行われたトークショーでは、飯田さんは「緊張していて不安でしたが、全部をやり遂げることができて良かった。」と、田中さんは「難しい技に本気で臨んだので達成感があります。」とそれぞれが「burn CREATIVE CHALLENGE」の成功に対する充足感を口にしていました。

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